【くわまそ】La Mort Heureuse【のブログ】

【くわまそ】La Mort Heureuse【のブログ】
ニコニコ動画にて
・【ペルソナ4縛りプレイ】里中千枝と二人で難易度EXPERTに挑む
・【車載実況】大分弁で九州横断道路を横断しちみるわ
・大分弁でDEAD ISLAND実況プレイしちみるわ
他、何やかんや気まぐれで適当にやってます。

汝はぼっちなりや?

自分でも軽く引くレベルで
人狼ゲームにハマりつつある今日この頃。
あ、ハマってるっつってもまだ未プレイなんですけどね。
友達いないですからね。しかたないね。


西さんとりえしょん目当てで購入した、
声優同士で人狼ゲームを行うDVD
『人狼バトル~missing girl in fairyland~』で興味を持ち、

同番組でMCを担当していた『菓子職人デイジー』さんでググって
『人狼TLPT』なる舞台を知り、

更に『人狼TLPT』でググったら引っかかった
『将棋棋士vs人狼スペシャリスト』なるニコ生の番組を見つけ
その凄まじい騙し合いの応酬に完全に虜になってしまい、


その勢いで『将棋棋士の人狼』シリーズのバックナンバーをひたすら遡って視聴し



そして今現在、『将棋棋士の人狼』シリーズ第三弾である
こちらを視聴しながらのブログ更新。



この間、わずか一週間。
何やってんだろうね。俺ね。
アニメもゲームも編集もロクに消化しないまま、
ひたすら『将棋棋士の人狼』のタイムシフトを見て過ごしていた気がします。


一番面白かったのは『vsゲームクリエイター』の回にゲスト出演した
人狼TLPTのキャストである医師マドックのフリーダムっぷり。

ググったらこれしか出てこなかったでござる。
いや、ここも確かに爆笑したんですけれども。

最後の試合の最後の議論における演技は凄まじかったです。
自分で「俺超かっこいいいいいいいいいいいいいいいい」と叫んでいましたが
アレはマジでかっこよかった。
マドックさんマジ村一番の医師。


さて、こんなん見せられたら当然実際にプレイしたくなる訳ですが、
現在マー兄と協力して「人狼ゲームやろうぜ!」と周りに勧めまくっているものの
「え?じん…え?なにそれ?」みたいな反応が殆どで、知名度はほぼゼロの状況。
理想は11人(+ゲームマスター1人)でのプレイなので
それだけの人数を数時間拘束するだけでも骨が折れそうです。
ぼっちには少々きつい作業。
マー兄の人脈に頼るしかないな。うん。
もしくはこれを読んでる大分市在住の人、一緒にやりませんか連絡くださいほんとおねがいしますふえぇ

「透けて見えんだよその腹黒ピンクがよぉ!」

一時期、阿澄佳奈さんがラジオ等で多用していた
「25歳です。四半世紀です」
という挨拶を、僕はいたく気に入っておりまして。
これは面白いと。
僕もいつか使いたいと。
25になったらこの言い回しを積極的に使っていこうと。
そんな想いを心の片隅に抱えながら、
25回目の誕生日が訪れるのを密かに楽しみにしていたのです。

はい、結局一度も使うことのないまま25歳を終えることになりましたしにたい。
そりゃそうだよね。
人と会いたがらなかったら、自己紹介する機会も必然的になくなるよね。
ほんと一年ってあっという間。
もう二度と25歳にはなれないんだなぁ。
きっついなぁ。

ってなことを考えつつ、先日絶望に彩られた誕生日を無事迎えた訳ですが、
今年も今年とてマー兄さんから
DVD程度のものなら割と買える魔法のカードをプレゼントとして頂きまして。
有り体に申しますとAmazonのギフト券を頂きまして。

そちらを利用して、ずっと気になっていたこちらを購入させて頂いた次第。
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人狼バトル ~missing girl in fairyland~ 豪華盤

見ての通り、11人の女性声優が
巷で話題の『人狼ゲーム』をするという企画のDVD。
出演は、
荒川美穂、大亀あすか、大久保瑠美、小松未可子、東山奈央、長妻樹里、西明日香、早見沙織、福原香織、村川梨衣、悠木碧。

もうね、
例によって例の如く気になっている声優がたくさん出てるからというだけで購入したのですが、
ここまでスリリングな仕上がりになっているとは思ってもみませんでした。

人狼に慣れている方にとっては物足りない場面もあったのかも知れませんが、
僕のような初心者にはもうハラハラドキドキの連続で。
っていうか想像以上に空気がピリピリしていて。
女性がニコニコしながら互いに疑い合う姿っていうのが、ぶっちゃけ怖すぎて。

うち数人に関しては、ラジオ等での人となりを少なからず知っている分、
一つひとつの発言を信じていいものかどうかが余計分からなくなってしまい
その結果、下手なミステリーよりも推理が難しいものになっておりました。

恥ずかしながら、1回戦目の人狼役の人に僕は完全に騙されました。
発言の節々に、「あ、この人は人間だな」って思わせられる要素が散りばめられていたので。
しかし2週目の視聴で、それらの発言が全て演技だったことを知ったとき
「こえええええええええ役者ってこええええええええええええ」
と心の底から戦慄。
と共に、その声優さんのことがすごく好きになりました。
超かっけぇ。


次回は男性声優版が発売予定とのことなので
もしかしたらそっちも購入するかも知れません。
女性声優版と異なり、人数が9人に減少しているのが少々残念ではありますが。

また、次回は是非『狂人』の役職も追加してほしい。
っていうか『狂人』をりえしょんにやってほしい。
狛枝凪斗的なひっかき回し方をしてほしい。
んであまりにも怪しすぎるってんでもう速攻で処刑されてほしい。
で脱落者ルームでうるさくしていてほしい。
要するにまた出てほしい。
楽しみにしております。


声優人狼のイベントとかやってくんないかなぁ。

シャフトに勝てる女性声優で打線組んでみた。

ってことで『小倉de登風12』感想の続き。
件の、笑いより共感の声の方が大きかったとされるちょっと切ないコントの概要についてつらつらと。

まず、野球のユニフォームに身を包んだ前田さんが登場。
そして、
「開幕戦の相手は『シャフトーズ』」
「金と技術にモノを言わせる新房監督には負けられない」
と意気込み、彼らに勝てるスタメンを発表する、
といったものでした。
要するにこの記事のタイトルです。

ちなみにシャフトーズの1番は斎藤千和、
4番は劇団イヌカレーとのこと。
なんでや!イヌカレー声優ちゃうやろ!


という訳で振り返っていきます。



続きを読む

小倉de登風12。

に、行って参りました。
往復7時間も運転したよ!
行きは3時間かかったよ!
帰りは3時間+迷子1時間だったよ!
やっぱ見ないとダメだなぁ。
案内標識。

さて、Twitterで呟いた感想の繰り返しになりますが、
客席から起こる「笑い」と「共感」の割合が3:7くらいという
お笑い芸人としては複雑な気持ちになるであろう、
稀有なタイプのお笑いライブに仕上がっておりまして。

感覚的には、友達とオタクトークで盛り上がっている状況の中に
新谷良子も混ざってる、っていうシュールな空間に迷い込んだような。
もうめっちゃ楽しめました。
ひだまつり以降2回目の生シンタスも近距離で見られて満足。


33歳の絶対領域、マジ安全地帯。

今回はシンタス目当てでの参加でしたが、
ゲスト関係なしに毎回観に行きたいと感じさせられた素晴らしいライブでした。
13はよ。



んで、またここで細かい感想を書き始めちゃうと
今日中に書き終わらないパターンなんですよね。
書き上げたとしても、もう寝る時間ってパターンなんですよね。
で、米を炊くのが億劫になって
次の日食べるご飯がないってパターンなんですよね。
おかずだけが、テーブルの上で所在なく立ち尽くしてしまうパターンなんですよね。
切ないんですよね。

ってことで、この『登風』なるオタクライブにおいて
笑い声より「あー」という共感の声の方が大多数であると専らの評判である
とあるコントについてのみ触れていきます。
確かに「あー」でしたので。

うん。明日にでも。
お腹空いた。

勇者王及び地上最強のヨメの汎用性。

完成が待ち遠しくなる動画を発見。

鷲崎健のアニソン百花繚乱に元動画をつけてみた

オリジナルはこちら。

アニソン百花繚乱 / 鷲崎健

06:08以降の作業を想像しただけで気が遠くなります。
頑張れ超頑張れ。

Ad Libitum.

さて、長らくにゃんぱすにゃんぱす言っていましたが
ここいらで気持ちを切り替えまして
改めて今後の予定やら今気になっているものやらなんやらかんやらを纏めてみmにゃんぱすー。



小倉de登風12

4月20日に福岡は小倉で開催される
はりけ~んず前田さんのオタクライブ。

すみません。
正直、名前と「ガチオタだ」ってことくらいしか知らない芸人さんなのですが、
今回開催される彼のお笑いライブになんとシンタスがゲストで登場するとのことでしたので、
彼のファンではない身でありながらチケットを購入してみた次第。

この『登風』なるライブを調べてみた所、
7年前にルミネtheよしもとにて行われた第10回公演のみ映像化されているようですね。
ちなみに当時のゲストは折笠富美子、清水愛、新谷良子の3名。

はりけ~んず前田 単独オタクコントライブ 登風 [DVD]
前田登(はりけ~んず)
よしもとアール・アンド・シー
2008-06-25


コント、漫才、大喜利で構成されていたとのことですが、
今回はどういう風になるんだろう。
ゲストはシンタス一人なのかな。

っていうかそもそもシンタスが故郷でもなんでもない九州くんだりまで来てくれて嬉しい限り。
座席もかなり前の方を確保できたので思いっきり楽しめそうです。

あとは小倉まで迷わないように気を付けよう。
基本ネットに繋げることのないガラケーを持って、
まだカーナビを付けていない車で
初めて小倉を目指すことになるんだけど、多分大丈夫。
早起きすれば大丈夫。
きっと大丈夫。



・鈴村健一の超・超人タイツジャイアント ~アドリブ(AD-LIVE)2014~

今年の頭、舞台『P3』の前日に見に行きたかったけど
残念ながらチケットを確保できなかった例のアドリブ舞台が
幸いにもDVDになってくれていました。

但し、全5巻

全公演、出演者がバラバラなので仕方ないっちゃ仕方ない。
別に続きものではないので、全部買わないといけないものでもないですし。
むしろ全てを商品化してくれたことに感謝するべきなのやも知れん。

しかしこれあんた嫌らしいことに
うち2枚を購入すると、商品化されていなかった6年前の初回公演が収録されたDVDがもらえるとか。
何それめっちゃずるいんですけど。
そういうの弱いんですけど。

毎年言ってる気がしますが、
6月以降はなぜか出費がかさむのであんまお金を使いたくないのです。
うーん。お金が欲しい。
クレージュ周辺でゴールデンスライムを乱獲したい。

悔しいけど、とりあえずこれは我慢です。



あどりぶ

最近の声優界における空前のアドリブブームはなんなの?

という訳で、打倒『洲崎西』というスローガンを公式で掲げちゃったという
巽悠衣子と大橋彩香による新しいラジオ番組が、いつの間にやら始まっていました。
まだ聴いてないです。

巽悠衣子さんは『つれゲー』で見たことがあるだけなのですが、
結構しっかりとした性格の方だったような気がする。
少なくとも、てさ部メンバーやあやっぺのようなアレ臭は感じられませんでした。

へごちんとは年齢も離れてますし、
ノーガードでディスりあう『洲崎西』のようなトークスタイルもちょっと想像しづらい。
割とちゃんとしたラジオになりそうな気配がします。

とりあえずへごがいかにへごってくれるか、ってとこに期待しときましょう。
あとで聴いてみます。



・つれゲー

先日、新シリーズの収録が終わったとの発表がありました。
今回は原田ひとみ×五十嵐裕美のコンビとのこと。

そしてゲームは何故か『零 ~zero~』。

なんでや!シンタスと後藤さんクリアしとったやろ!
しかも、沙英ヒロコンビは2シーズンに渡ってプレイしていたので
番組的には3度目の登場です。
スタッフはどんだけ初代が好きなんや。

うっかりなのか、それともあえてなのかは分かりませんが、
個人的には『眞紅の蝶』をやって欲しかったです。
零シリーズもダッチャンスも好きだからいいですけどね。


それと、三森すずこ×徳井青空コンビによる『かまいたちの夜』回のDVD情報が
未だに発表されていないのがちょっと不安。
Vol.11にあたるのかな。
めっちゃ楽しみにしてるのに。
予約開始はよ。



・りえしょんのアトリエしょん



映像媒体の番組やイベントにおけるりえしょんの最初の挨拶って、
なんで見てるこっちが緊張してくるんだろう。
すっげぇハラハラする。
いつまで経っても慣れない。
あ、褒め言葉です。

番組そのものの感想は割愛させて頂くとして
ブログではなかなか触れられなかった『シャリーのアトリエ』の新情報について。

もう一人の主人公、シャルロッテがドツボです。
くっそ可愛い。
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貧乏。元気。暴走しがち。お調子もの。ミニスカ。ふともも。パイスラッシュ。
もう数え役満ですよねこれ。
いや、パイスラは別にそこまでそそられないですけど。
無くても充分かわいいですけど。

映像を見る限り、システムもグラフィックも更に進化している様子。
楽しみすぎて死にそうです。

気になるのは、カメラが360度フリーになったこと。
アトリエシリーズは固定で良かった気がします。
ダンジョンによっては採取作業で3D酔いしてしまいそうな予感がするので。
フリーズも心配。
パッチはよ。
気が早いですかそうですか。




とりあえず今気になっているなんやかんやはこんな所です。
っていうかほぼ声優関連の情報に偏っちゃいましたね。
このブログってこんな感じでしたっけ。
まぁいいや。
おしっこいってきます。
あ、締めの挨拶はこんな感じでよかった気がする。

諭吉と樋口と桐花葉。

もう一週間以上経ってんのに
いつまでこのネタを引っ張る気だって感じではございますが、
これで最後ですので!多分最後ですので!おそらく!

という訳で先週末の戦利品をご紹介。

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まずは、舞台『今度は愛妻家』のパンフ。

物語も知らず、名塚さん以外の出演者さんも全く知らない状態だったので
「面白かったら買おうかなー」ぐらいに思っていたのですが、
しっかりとした装丁と意味深なデザインに惹かれて
入場後即購入してしまいました。
1800円。
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がっつりと開けない仕様にも関わらず
見開きの写真が多いのが難点でした。

内容はインタビューよりも写真が多め。
作中の一幕にも、オフショットにも見える自然体な写真が多くを占める中、
最後の1枚の破壊力たるや。
もしかしたら、さくらが写ルンですで撮ったものかも知れませんね。


続いて『にゃんぱす祭り』物販。
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キンブレを光らせた所を撮りたかったので
ついでにあざといエフェクトをかけてみたらあざとい感じになった。
そんなキラキラじゃなくていいんよ?

ちなみに下に見切れているのが、
最後に銀打ちから射出された銀テープです。
なんとなく持って帰ったけど、どう飾ろう。



・キングブレード

10色切り替え可能。
大活躍でした。

惜しむらくは、キャラのイメージカラーを把握しきれていなかったこと。
一応周りのお客さんたちを確認しつつ色を変更していたのですが、
れんげ⇒紫
ほたるん⇒青
越谷姉妹⇒橙
といった感じに。
越谷姉妹が被ってんのは流石にちょっとなぁ。

とか思いながら、帰宅して台紙を確認してみたら
一応公式で色指定されていたっぽいですね。
あ、上の写真のキンブレの真後ろにあるやつですね。
はい、全然違いましたね。
次回は気を付けます。
覚えてたら気を付けます。

けど、れんちょんはやっぱ紫なイメージなんだけどなぁ。うーん。


・湯のみ

思ってたより小さめでしたが、実用的なグッズ。
オタク色も比較的薄い。
愛用したいと思います。

これからの時期季節外れなのでは、とかいう意見は勘弁な。


・パンフ

見所はメインキャスト4人へのインタビューと、あっと先生描き下ろしイラスト。
残りの大半はキャラ紹介やらイメージボードやら。
良くも悪くもパンフ、って感じでした。

改めて思ったのは、あやねるの宣材写真マジ美少女。
そして、なかなか撮り直さないあすみんマジ老けない。
撮影時期的に、今現在の俺よりもう年下なのではなかろうかしにたい。

あ、余談ですが、
先日ひょんなことでニコニコ大百科の『佐倉綾音』の項目を開いたときに
あやねるの写真が記事中で使用されていたので
写真も載せられるようになったのねー、とか思いつつ目を凝らしてみたら
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絵だった。


・マフラータオル

結局買っちゃいました。

某ひだまつりで購入したマフラータオルのようなマイクロファイバー生地ではなく
ごく一般的な綿100%のものだったので
バスタオル代わりにでも使っていこうかと。
タオルって飾りにくいですし、埃かぶったら悲惨なのでガシガシ使っていきます。


・のんのんだより!なのん さん

来月末に発売されるラジオCDをいち早くゲット。
そして先日、公録回を聴いてみました。

細かい感想は割愛しますが、
相変わらずの安定した不安定っぷりでとても面白かったです。
フリーダムな面子に囲まれている状況におけるあすみんの安心感な。

ただ、これは『にゃぱす祭り』より前に聴いておくべきだった、と後悔。
4時間程時間が空いてたのに、くわまそワンカラ行っちゃった。
まぁ聴ける環境もなかったしね。仕方ないね。


・こまぐるみラバーストラップ

マー兄へのおみやげとして、ラバストも購入。
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マー兄のツイートから拝借。

ちなみに上にあるのが例の銀テープ。
数本カバンに詰め込んで帰ったので、二期決定の喜びのお裾分け。
この写真を見て気付きましたが、折れちゃってるのを渡しちゃいましたね。
今度折れてないの差し上げます。
覚えてたら。
まだ折れてなかったら。



戦利品は以上。
レシートもにゃんぱす仕様だったので、大切に保管しておきます。
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愛妻家のパンフと合わせて、占めて15500円也。
フードタオルとリコーダーはスルーしました。
やっぱ使い道にも収納場所にも困る代物でしたので。

驚いたのは、一番早くに売り切れたのがリコーダーだったこと。
あんま数を用意してなかったのでしょうか。
ちなみに、ちょっとだけ危惧していた
会場周辺で吹いちゃうようなひだまりな自由人は見当たりませんでした。
よかった。



さて、あとは当日撮影した写真を適当に並べて終わりにします。
ケータイで撮影したものなので画質に関してはこらえてつかあさい。


と、思ったらケータイからPCに写真移せねぇ。
実家にカードリーダーを忘れたっぽいです。
最近本当に要領が悪くてやになっちゃう。

今度実家に戻ったときにでも、
この記事に追記という形で紹介したいと思います。
いや、つってもほんとに大したものは撮ってないんですけど。

あ、けどりえしょん宛にフラワースタンドは本当に凄かった。
気になる人はググってください。
次の機会があったら俺も参加したい所存。

歌うように続いてく。

という訳で、
のんのんびより トーク&ライブSPイベント『にゃんぱす祭りなのん♪』
の感想を、記憶の整理も兼ねてさくっと箇条書きでまとめてみます。

『超ひだまつり』や『たまゆらの日2013』と同様、
相変わらず「めっちゃ笑って、少し泣いた」という感想だけが頭に強く残っていて、
細かい箇所はよく思い出せないという状況だったのですが、
いろんなブログ様の感想やらレビューやらに目を通していたら
芋づる式にいろんな記憶が蘇って参りました。
ので、忘れないうちに書き殴っていきます。

つっても、クイズパートの解答の詳細やらライブパートのセトリやらは
それこそググったらいろんなブログ様のレビューがひっかかるのでそちらをご参考にして頂ければこれ幸い。
ここでは、個人的に印象に残っている会話劇、リアクション芸、ツッコミ等をメインに据えてまとめていきます。

また、出演者の発言に関してはうろ覚え、記憶の混濁、多少の脚色がございますことを
予めご了承くださいませ。


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