【くわまそ】La Mort Heureuse【のブログ】

【くわまそ】La Mort Heureuse【のブログ】
ニコニコ動画にて
・【ペルソナ4縛りプレイ】里中千枝と二人で難易度EXPERTに挑む
・【車載実況】大分弁で九州横断道路を横断しちみるわ
・大分弁でDEAD ISLAND実況プレイしちみるわ
他、何やかんや気まぐれで適当にやってます。

2013年03月

束の間。

先週水曜日から始まった怒涛の10連勤が漸く幕を閉じ、
明日明後日は久々の連休。
何してくれよう。

という訳でいろいろと進捗状況を報告。


・チエチャンpart46編集
完成度は40%程。
今回も今回とて、大変お待たせしております。申し訳。
新生ナタタイシの時以上にややこしい内容となっております故。
どうまとめりゃいいんだこれ。
頑張れ俺。


・九州横断道路車載part05編集
ノータッチ。
予告通り、夏頃の更新となる予定。
チエチャンpart46を投稿したら下準備に入ろうかしら。


・ドラクエ7
プレイ時間32時間程。
セーブせずに3DSをスリープ状態で放置していた為、
1時間程のプレイ内容がおじゃんになって以来、
プレイ頻度が著しく低下中。
ただ、こないだダンビラムーチョの心が手に入ったので
ちょっとモチベーションが回復。
引き続き寝る前に少しずつプレイしていきます。


・ルートダブル
√Afterクリア。
閉鎖空間における、疑心暗鬼からの殺し合いっていうパターンはやっぱりたまりませんね。
あのハラハラ感大好き。
副隊長かわいいよ副隊長。

で、現在√Beforeの序盤をプレイ中。
まーた『ループ』物かよ…、っていうのが
√Beforeのあらすじを読んでの感想。
他にも見たことのあるような設定のオンパレードではあるのですが、
何だかんだで割と楽しめております。

今の所気になっている伏線と思しき描写は
・オープニングムービーの『キャラ紹介シーンでユウリが二度登場する』という点。
・同じくOPにて『渡瀬が夏彦と似たポーズをしている』という点。
・パッケージにおける『ラボが夏彦の脳内にある』かのようなイラスト。
・夏彦視点のラボ内において『ユウリが夏彦にしか見えていない』っぽい様子。

どんなラストに向かっていくのやら。
楽しみです。


・VHSのDVD化作業
順調に消化中。
もうちょいでちょうどダンボール一箱が空になるので
一旦そこでキリをつけて、チエチャンに集中しよう。


・新規実況プレイ動画
こないだ収録。
二週間後くらいから投稿開始予定。
これも早めにさくっと編集しておかなければ。



以上です。
今現在実家にいるもんで編集作業は出来ないのですけれども、
明日の夕刻には帰る予定ですので、明日中にはVHSを片付けたい所存。

今日の所は、ずっと気になっていた『最強のふたり』なる映画を見て夜更かしします。
予告の時点で泣きそうになっちゃったんだもん、これ。

邦題のセンスはともかく。

Eschatology.

【PS3】『エスカ&ロジーのアトリエ 黄昏の空の錬金術師』2人の視点で描く新たなアトリエが6月27日に発売。
(『ゲーム情報!ゲームのはなし』様)


安定の6月発売。
今年の初夏もアトリエに没頭出来そうで良かった。

今回のタイトル、
『&』を『と』と読んだ場合、
終末論を意味する『エスカトロジー』という単語になる訳ですが、
これは今作のストーリー展開を暗示しているのか、はたまた全くの偶然か。
『エ』は省いちゃダメ。絶対。

前作『アーシャのアトリエ』では、
アトリエシリーズ特有のほのぼのとした世界観を保ちつつも
ゆっくりと滅びに向かっていく世界をふわっと描いていたのですが、
『エスカ&ロジー』では、その『滅び』に焦点が当てられちゃったりするのやも知れませんね。
>中盤からの盛り上がりが凄い。進むと想像もしない大きな目的が現れる。
といったコメントも発表されていますし。
後半がっつりシリアス展開ってのはちょっと想像出来ませんが。
何はともあれ楽しみです。


しかし何が一番楽しみってお前、
戦闘が前衛3人後衛3人の計6人で行われるということ。
幻水かよ。

戦闘参加人数がこれってことは、
仲間に出来るキャラも結構いそうですよね。
前作のパーティメンバーからはどれくらい加入してくれるのか。
ロマンティックが止まらん。
鼻水くらい止まらん。


また、タイトルから分かるように主人公は2人。
TOXのように、ニューゲーム開始時に選択するようですね。

『アーシャ』における『対となる2人』といったら
オディーリアと前作ラスボス(ユグドラシル)だった訳ですが、
今作でも絡んでくるのでしょうか。
アーシャクリア後のブログでも言いましたけども、
オディーリア達の産みの親である人物のストーリーも是非掘り下げて欲しい。
ぶっちゃけもうあんまそこら辺覚えてないんですけど。
プラチナトロフィー取っちゃったんで、再プレイする気もないですけど。


あー、書けば書くほど妄想がとまらん。
くしゃみくらい止まらん。
早く6月になってほしいものです。

あ、花粉の季節が終わるから、って意味じゃないよ。
『エスカ&ロジー』が楽しみだから6月になってほしいんだよ。僕は。
本当だよ。
僕は花粉症なんかじゃないのだから。
ね。
そうだと言ってよ。
じゃなきゃ僕、春が嫌いになっちゃう。

気を付けて。もう、始まっているかもしれない。

『感情』という概念を理解出来なかったはずのロボットが、
大切な友達を亡くした瞬間に、
「コレガ…『悲シイ』…」
的なこと言いながら、
ふと顔に手を当ててみると、
流れるはずのない涙が流れていた、
みたいな展開あるじゃないですか。

だいたいそんな感じ。
ふと顔に手を当ててみると、
流れるはずのない鼻水が流れていた。
ふしぎ!


風邪を引いてしまったのか。
けど、今回は喉が痛くない。
私の風邪はいつも喉からなのに。
銀のベンザなのに。
黄色のベンザじゃないのに。

その上、結構な頻度でくしゃみが止まらない。
くしゃみ自体はぶっちゃけ気持ちいいので嫌いじゃないのですが、
あんま頻繁に繰り返すのも周りの人を不快にさせてしまうので、
これも悩み所。


という訳でとりあえず、食生活と睡眠時間にだけ気を付けて
体を労りながら生活しようと思っている所存。
風邪こわいねー。本当にねー。風邪はねー。
早く風邪を治したいねー。
マジ風邪うぜーわー。

いや、花粉症はない。絶対。絶対花粉症じゃねーし。
なったことねーし。
今までも、そしてこれからもだし。
僕はきっと花粉症とは無縁の人生を送ることが出来るのだろうと、
そう信じて四半世紀弱生きてきたのにだし。
そのちょっとだけ幸せなこれからを描いた未来予想図が
ここにきて外れることになろうとは、
まさに予想だにしないことだし。
僕には、そんな些細な幸福を願うことも
許されていないのですかし、神様し。


とは言っても、まだそうと決まった訳じゃありません。

っていうか周りには僕より酷い症状の人がたくさんいます。
多分、アレが本物の花粉症。
僕のはただの風邪。鼻からの風邪。

くしゃみもきっと、僕の噂をされているだけ。
至る所で僕の噂をされているだけ。

ほらね。
落ち着いて考えてみたら、こんなにも簡単なこと。
先入観って怖いね。
季節柄、どうしても花粉症と結びつけたがってしまう。
僕の悪いクセが出たね。出ちゃったね。鼻水と一緒にね。
鼻セレブ買ってきます。

自由という名の不自由。

回を重ねる毎に面白くなっていく『直球表題ロボットアニメ』。
今週のドヤ顔OPにはやられた。
そもそもこれをドヤ顔と呼んでいいのかどうかは甚だ疑問ですが。

前半なんていらんかったんや!
こういうゴリ押し系のネタにはどうも弱いです。
超笑った。

アドリブコーナーのフジイの壊れっぷりも面白い。
っていうか、うん。ぶっちゃけかわいい。
神のマゴォ…。


しかし、それと反比例するかのように『gdgd妖精s』がどんどん残念な出来に。
最終回はどうなることやら。

ただ今週のED曲は凄い好きでした。

ROCKETMANっぽい爽快感。
ドライブしながら聴きたいです。
歌詞はともかく。
歌詞には目をつぶったげて。
ホクトとか言わないだげて。


ぶっちゃけROCKETMANは
『THE SOUND OF MUSIQUE』というアルバム1枚しか聴いたことないんですが、
その中に収録されている『 FLY AWAY』という楽曲が実に素晴らしい。
聴いていて気持ちが良いです。
是非ご一聴下さい。

PVはともかく。
PVには目をつぶったげて。
井森ダンスとか言わないだげて。

Before Crime * After Days.

休日出勤した分、本日は代休を頂きましたので、
まったりと引き篭もっておりました。

で、チエチャンpart46編集の方が煮詰まって参りましたので
気分転換にVHSのDVD化作業を開始。
半年ほど前に大量のビデオテープを実家から持ち帰って以降、
「いつかやんないと」と思いつつ、
部屋の隅で埃を被らせ続けていたのです。
いい加減やっとこう。これ以上傷む前に。
あと邪魔だし。段ボール。

今日済ませた分は、25年程前のものが殆どではありましたが、
ある程度の経年劣化は見受けられるものの、全て問題なく見れるレベル。
皆さんの実家に眠っているVHSも、
早めにバックアップ取っておきましょうね。


しかし、『作業』とは言っても
映像をキャプチャーしている間はハイパー手持ち無沙汰なんです。
手持ち豚さんなんです。
手持ち豚さんって何か超かわいいよね。響き。
飼いたい。

ですので、不慮のエラーが発生しないかどうかPCの画面をチラ見しつつ、
『ルートダブル - Before Crime * After Days -』をプレイ開始してみました。
いやだって気になって仕方なかったんですものこのゲーム。
それと絶対かわいいよね、手持ち豚さんって。

『Ever17』っぽいゲーム、とは聞いていたのですが、
確かに雰囲気は似ています。
・密室に閉じ込められた男女数人。
・死と隣り合わせの状況。
・主人公を2人から選択。
・一方の主人公は記憶喪失。

まだ閉じ込められてすぐの状況ですが、
このハラハラ感が懐かしい。
推理小説の類も久しく読んでないので。
クローズドサークルものってワクワクするよね。


また、アドベンチャーゲームではありますが、
本作は選択肢が存在しません。
簡単に説明すると、
要所要所で、それぞれの登場人物に対する印象の良し悪しを決定し、
それに応じてストーリーが変化していく、という形。
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「主張に賛成する」「信用出来そう」「任せられそう」って人物の数値を高くし、
「危なっかしい」「怪しい」「めんどくせぇ」って人物の数値を低くすれば良い訳ですね。

CGコンプ作業が難しそうなシステムを採用してくれたもんだ、って感じですが、
登場人物に対するプレイヤーの印象を、ダイレクトに反映させることが出来る、
っていう試みは面白いです。
ちなみに今の所、ほぼ全員MAXにしてます。
はい、すいません。八方美人ですみません。
メガテンでもニュートラルルートに進んでしまうタイプです。

まだまだどう展開するかは分かりませんが、
引き続きちまちまと進めていこうと思います。


チエチャンに関しては、3月中にはアップロードしておきたい所なのですが、
例によって例の如く、約束はしない。
キンキ作成素材の準備がやたら難しくてですね。
どう編集したもんかと頭を悩ませている所です。
ハマオンなんか覚えるから!もう!
欲が出てきちゃった結果がこれだよ!

まぁキンキが即死スキルのスペシャリストになってくれれば
今後の雑魚戦で凄く頼りになりますので、
是非とも継承させてあげたい所ではあるのですが。
本当に出来るのかね。
頑張ってみます。
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