【くわまそ】La Mort Heureuse【のブログ】

【くわまそ】La Mort Heureuse【のブログ】
ニコニコ動画にて
・【ペルソナ4縛りプレイ】里中千枝と二人で難易度EXPERTに挑む
・【車載実況】大分弁で九州横断道路を横断しちみるわ
・大分弁でDEAD ISLAND実況プレイしちみるわ
他、何やかんや気まぐれで適当にやってます。

2013年11月

再臨。

発売日に届いてくれたのはいいものの、
なかなか見る勇気を絞り出せなかった『ひだまりスケッチ 沙英・ヒロ 卒業編』。
PB280669

先ほど見終わりました。

そしてそのタイミングを見計らったかのように…





タイトルコールまで聴いて、一旦止めてこれを書いています。
感無量。ただただ嬉しい。
そしてあすみんのテンションがいつも以上におかしい。

という訳で続きを聴く。
必聴です。

ひだまりラジオ×ハニカム

紫電清霜。

『新ロロナのアトリエ』1週目クリア致しました。
トロフィー取得率90%、プレイ時間54時間。

時間を忘れて没頭してしまった。
アトリエ最高や。
期待していた通りの面白さでございました。
無印なんて無かった。




「『ロロナ』を『メルルのアトリエ』のシステムでリメイクしてくれたらもれなく嬉ション」
と当ブログでも事あるごとに主張し続けてきましたが、
その願いを見事に叶えてくれた作品と言えます。
良くも悪くも、戦闘・調合システムは『メルル』とほぼ同一です。
手元にあるメルルの攻略本が参考になってしまうレベル。

本作をプレイする直前まで『メルル』のトロコンプレイをしていたので、
その時のノウハウをそのまま活かす形でプレイすることが出来ました。
1週目にしては効率の良い過ごし方が出来たのではなかろうかと自画自賛。
EDフラグ4つも潰しちゃったけどね!


細々としたバグが頻出したり、
「家庭菜園」「タイムカプセル」「模様替え」の新要素が全然面白くなかったりと、
詰めの甘さを感じなくもないリメイクではありましたが、
その辺の不満点は割愛します。
やっとまともに『ロロナのアトリエ』をプレイ出来た、というだけで充分幸せでしたので。
いやだって本当に無印はもうあれくっそつまんn


また、追加要素の多い本作ではありますが
その中でも個人的に大きな収穫だったのが、新規に収録された隠しボス戦のBGM。
『紫電清霜』なる楽曲です。
Amazonにて冒頭45秒だけ試聴出来ますので良かったらご一聴。
DISC3のトラック12ね。



なんでこんな素晴らしい曲を本編で使わないのか。
ラスボス戦とかで流れたら泣いちゃうタイプのメロディーだこれ。
めっちゃツボです。
試聴版の尺では聴けませんが、サビの爽快感が本当にたまりません。
過去作のコンパチボスキャラではありましたが、
BGMのせいでやたら燃えてしまいました。
やっぱRPGの魅力の7割は戦闘BGMが担っていると思います。はい。


他にも、
『田園に死す』『Ancient Flame』の2曲が新規隠しボス戦BGMとして追加されております。
前者はアトリエシリーズらしからぬシリアスめの曲調。
後者は『メルル』の『Astral Blader』を重厚にしたっぽいやーつ。
メルルのワイバーン戦もBGM効果でかなりテンション上がったなー。

普段のほのぼのBGMからのギャップがたまらん。

そんなこんなで早くも次回作のカスタムサウンドトラックが楽しみで仕方ない訳であります。
っていうか『アーシャ』の時みたいなデラックスサントラパックはもう配信してくれないんだろうか。
あれゲームサントラ好きにはめっちゃ嬉しかったんだけれども。
アーランドシリーズの締めくくりとして、
せめて新ロロナのBGM変更用に三部作分だけでも配信してほしいのですけれども。
そうすれば2週目がもっと楽しくなるのですけれども。
期待しておきますけれども。


という訳で、プラチナトロフィー取得の為の2週目は、パッチ及びDLC待ちでございます。
今回DLCキャラっているのかな…。
立ち絵のあるキャラで戦えそうなのって、
ハゲルとパメラの常連コンビぐらいしか残ってないんですが。
ホムの可能性も微レ存か。
コオルは…いらんなぁ。
どちらにせよ暫く様子見です。



さて、先述したように
僕はこの『新ロロナ』を「アーランドシリーズの締めくくり」と受け止めてはいるのですが、
今回改めてアーランドシリーズの最初の物語をプレイしてみて気になったのは、
やっぱアストリッドの過去。

メガネブスと呼ばれていたとか、
スケさんとそれっぽい関係にあったとか、
師が亡くなるまでは今のような性格じゃなかったとか。
いろんなサブイベントの中に、少女アストリッドの断片的な情報が散らばりまくりです。

そこで一つの可能性として浮上してくるのは、
『新ロロナ』の発売は、
少女アストリッドを主役にすえたアーランドシリーズ新作開発の為の布石だったのでは、ということ。

三作通して頑なに戦闘に参加しなかったアストリッドが
『新ロロナ』でパーティに加わってくれたのも、何か意味があるように思えてならない。
そう信じたい。
もちろん「アーランドシリーズ最終作だし、パーティに入れといてやるか」という
ただのガストのファンサービスに過ぎないんじゃね、と言われたら返す言葉はございませんけども。
戦闘モーションもなんか手抜きだっtげふんげふん

しかし、ファン的には『アストリッドのアトリエ』を期待したい所です。
少なくとも俺は買う。出たら買う。
っていうかメル絵のアトリエシリーズをもっとやりたい。
あ、だけどもしもしゲーは勘弁な!

まぁ実際の所需要があるかはわかんないですけどね。
アストリッドが嫌いな人も少なくはないと思いますし。
『メルル』での暴走っぷりを知ってたら、
いくら少女時代の彼女とはいえ、まともな目で見れない人もいるやも知れん。
僕は絵が可愛ければなんでもいいです。はい。

来年初夏は黄昏シリーズの続編と思うので、再来年あたりにでも発表されたら再度嬉ションですね。
おしっこ溜めながら勝手に期待しておきます。

お前は信者だ。続編を望むか?

『特報!ペルソナチャンネル』視聴終了。
終始興奮しっぱなしでした。
かっぺーさんお疲れ。
そして、冒頭の東海林のり子は何だったのか。


という訳で、今回発表された4タイトルの自分なりの感想をば。



ペルソナQ シャドウオブザラビリンス (3DS)



P3&P4パーティキャラ総出演のお祭り系RPG。
フィールド移動は3D、戦闘は前衛後衛に分かれての計5人?
有り体に言ってしまうと『世界樹の迷宮』のペルソナ版ですね。

P5を期待していた視聴者のリアクションは「お、おう…」って感じでしたが、
クロスオーバーゲーが大好物な僕としては嬉しい発表でございました。
チエチャンと桐条先輩をパーティに加えて探索が出来る喜び。
楽しみすぎる。

正直、シリアス風味な本編よりも
キャラ同士の掛け合いというか、茶番が見たくて仕方ないです。
「ヨースケとテレッテのキャラが被ってる」っていうのをチエチャンあたりが指摘しそう。
もしくはヨースケが自分で言いそう。

せっかくなら初代&罪罰メンバーも見たかったですけどね。
贅沢は言わん。
PQの評判が良かったら、続編をそっちのメンバーで作ってくれたりするだろうか。
流石にないか。



ペルソナ4 ジ・アルティマックス ウルトラスープレックスホールド



今週木曜稼働。はやっ。
近所でやれる所あるかなー。

家庭用のプラットホームは残念ながらPS3のみとのこと。
初代P4Uの箱○版は散々だったからな…仕方ない。

気になるチエチャンの動きはというと、
上記動画の他にもう1つプレイ映像が流れていたのですが、
そちらの方で見たことのない技を使用しているのを確認。
特殊技っぽいモーションだったけどどうだろう。
もちろんP4U2でもチエチャン一筋で行きます。


…と言いたい所ではあるのですが、
最後に驚愕の発表が。

足立参戦。

戦闘前イベントにチラッと姿を現しただけで
プレイアブルキャラという発表はされませんでしたが、
多分使えるようになるでしょう。
やっべぇ。
超魅力的。
超動かしたい。
サブキャラ候補にしておきます。

とか何とか言っておきながら、
家庭用P4Uのストーリーモードクリアしてないんですけどね…。
何だかんだ1年以上放置してしまっています。
これもやんなきゃなー。



ペルソナ4 ダンシングオールナイト (PSVita)



迸るProject DIVA臭…。
セガの片鱗が早くも見え見え隠れ見え見え。
『キャサリン』で培った技術をいつアウトプットするかと思っていたら
こんなんなっちゃいましたね。

アレンジ楽曲には期待です。
以上。



ペルソナ5 (PS3)
LepSaIA

大本命きたああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ

前々から噂されていた通り、イメージカラーは赤。
雰囲気は2っぽい印象ですね。
これ以上の情報はないので何とも言えませんが、
とりあえずナンバリングタイトルが3DSじゃなくて良かった…。

しかしまるっと1年待たないと行けないのは辛い。
P4の時は発表から発売まで数ヶ月しか無かった覚えがあるのですが。
それまでPQとP4U2とペルソナDIVAで繋いどけってか。
了解です。




ってな感じでいろいろと発表がありまして、
まず盛り上がるのはアケ版P4U2ですね。
チエチャン弱くなってるのかな…なってんだろうなー。
使うけど。

ただ格ゲーは本当に時間泥棒なので、
去年みたいにゲーセンに入り浸るということは多分ありません。
来年夏の家庭用待ちです。
…だけどやっぱりアダッチーが気になる。
大分駅周辺に行ったときにでもタイトーに寄って、ちょろっと触ってみよう。


という訳で、2014年はペルソナまみれの1年になりそうです。
年明け早々にはP3の舞台もありますし。
飛ぶ鳥を落とす勢いですね。
めっちょ楽しみ。

インデックスの粉飾決算とは何だったのか。

『メルルのアトリエ』プラチナトロフィー取得。

『新ロロナ』までの繋ぎに、
メルルの未見エンディングでも見ておくかーとプレイを始めた結果、
割と時間がかかってしまいました。
何気にボリュームのある作品です。
トトリちゃんの胸と違って。


本作を2年振りにプレイして改めて感じたこと。

ミミちゃんたまらん。






これはもうツンデレというよりも精神疾患の一種なのではなかろうか。
最後の一枚絵イベントでは、不覚にもトトリちゃんに釣られて泣きそうになってしまいました。
ええ子や。
久々にツンツン全開の頃のミミちゃんが見れる『トトリのアトリエ』もやりたくなってきた。
やらんけど。



さて、という訳でねんがんの『新ロロナのアトリエ』をてにいれたぞ。
PB240666

強くてニューゲームによる俺TUEEEEEEEEEEEEプレイも楽しかったですが、
やっぱりアトリエシリーズで一番夢中になれるのって初見の序盤~中盤ですよね。
レヘルンを初めて調合したときの無敵感といったらもう。
ドラクエで刃のブーメランを買ったときのそれと似ている。

新たに追加された延長線とやらのボリュームがどれほどのものかは分かりませんけども、
今日からまったりがっつりと楽しみたいと思います。
旧版で諦めたトゥルーエンドを今度こそ。

原作「だからあまりいじめるな」

伝説の漫画「寄生獣」を山崎貴監督が2部作で映画化!染谷将太×深津絵里が参戦
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131120-00000001-eiga-movi

やめてえええええええええええええ
何かもう残念な画が頭に浮かんじゃいます…。

しかしハードルが低い分、意外と面白いものになったりなんかしちゃったりして…。
あっ、余計な期待はしないでおこう。うん。
実写『ヒミズ』の時もそんな期待を抱いた結果、後悔することになった。


>染谷将太×深津絵里が参戦

染谷将太って方、どこかで名前見たことあるなーと思ってググってみたら
Cinemacafe_11982

『ヒミズ』の主人公役の人じゃないですかああああああああああやだあああああ

いや、俳優の方に罪はないのは分かっているんですけども…。
だけどどうしてもこの方の顔を見ると
ヒミズの茶番を思い出してしまう…。
心の底から見なきゃ良かったと思える作品です。
このお二方に変なイメージが付いちゃった。


しかし、深津絵里と橋本愛が出演するってのは地味に嬉しい。
特に橋本愛。
『告白』の時の橋本愛は至高。
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少年A絶許。



また、その一方で

>東宝によれば、映画と同時にテレビアニメプロジェクトも始動するという。

マジでか。
こっちは嬉しいニュースです。
ジョジョもそうですが、往年の名作が今になって再び注目を浴びるというのは
ファンにとっては喜ばしい限りですね。
下手な現代版アレンジとかせず、なるべく原作準拠で見てみたい。

問題は戦闘シーンの難しさと、あとミギーの声でしょうか。
甲高いのか渋いのか爽やかなのか。
正直どれも違和感。想像できません。

試しに今ちらっと1巻を読んでみた所、関俊彦の声で脳内再生されたんですが
多分これはキルラキルの影響でしょうし。
いや、もういっそ主人公に纏わりつく人外キャラは全部関さんでいいんじゃないかな。
妙にしっくりきちゃう不思議。

期待半分不安半分な感じではありますが、
また楽しみな作品が増えてくれました。
来年の今頃になるのかな?
久々に読み返しておこう。
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