【くわまそ】La Mort Heureuse【のブログ】

【くわまそ】La Mort Heureuse【のブログ】
ニコニコ動画にて
・【ペルソナ4縛りプレイ】里中千枝と二人で難易度EXPERTに挑む
・【車載実況】大分弁で九州横断道路を横断しちみるわ
・大分弁でDEAD ISLAND実況プレイしちみるわ
他、何やかんや気まぐれで適当にやってます。

2014年01月

おもらしニップレス。

洲崎綾と西明日香によるラジオ番組『洲崎西』。

ちまちまと聴き続け、やっとこさ本放送に追いつくことが出来ました。
DJCDに収録されていない14回以降は…うん、非公式のアレだったけど許して。
Vol.2以降も買うので勘弁して下さいほんとお願いします。


なんと言いますかもう濃すぎる。
放送開始してまだたった半年なのに、いろいろやらかしすぎです。
何なんだこの二人。超面白い。

西明日香のギリギリっぷりは『直球表題ロボットアニメ』でなんとなく察してはいましたが、
「天然アホの子キャラかな?」と勝手に思っていた洲崎綾も、なんかもう大概でした。

パーソナリティ二人のみならず
リスナーも巻き込みながらノーガードでひたすら殴りあっていくトークスタイルは凄まじいものがあります。
いぐもこや『ちょろい』の二人とはまた異なる部類に属する爆発力。

一言で説明すると「アホ」とか「鬼畜」などの言葉に集約されるのですが、
とある回の一幕を紙芝居で再現した、という
やたらとクオリティの高い動画がありましたので、説明代わりにそちらをご紹介。
二人が発情した時のアレです。
これで大体の番組の雰囲気を理解して頂けるはず。


洲崎西紙芝居動画 発情する明日香

めっちゃ絵が上手い。かわいい。
内容はド畜生ですけれども。


今日は第31回の放送日。
まだたった30回しかやってない、ってのに驚きだわ。
気になる方は第1回から聴いてみることをオススメします。
あ、DJCDでね。うん。絶対だよ。


ちなみに、上記紙芝居動画製作者様の
他の作品も拝見してみたのですが、これまたクオリティが凄まじかった。

モモノキファイブ紙芝居動画 鉛筆画で試作してみた


モモノキファイブ紙芝居動画 ニャンニャンニャンの日

何やってんだこの二人wwww
初めて聴いたけど面白い。
これも今度聴いてみよう。

規制は終わった。

先日購入した車をやっとこさ受け取ることができたので、
その足で某HIヒロセにて新しい棚をお持ち帰り。
ようやくこの2体を飾れる場所が確保できました。
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案の定、鈴羽のビアンキの扱いにイモるの巻。
説明書であんなに「超壊れやすいから!超壊れやすいから!」って脅されたら
手先がハイパー不器用な僕としては緊張せざるを得ないじゃないですか。
むしろ「意外と壊れないよ、余裕余裕」とか書かれていた方が
かえって安全な気がしないでもない。

結果、ぶっ壊すこともなくちゃんと自立させられたので一安心でしたけれども。
まぁ助手のドクペシールはちょっとずれちゃったんですけどね死にたい。

P1250821

フィギュア以外も飾りたかったので
奥行きと高さのあるものを選びました。
けどやっぱ詰め込んじゃうと窮屈に見えてしまう。
照明も届いてないし。
シリーズものを並べるのには不向き。
こないだの江ノ島様とかをこっちに置こう。

しかしこれ…地震対策しっかりしてないとまずいですね。
140cm程度の棚なのですが、
背の低い家具で統一してきた僕の部屋では一番ののっぽさん。
これが倒れてきたら、ピタゴラスイッチの要領でいろんなものがお釈迦です。
何か考えとくか。



そして本日のハイパー千歳ちゃんタイム。

『眞紅の蝶』になってドジっ娘っぷりに更に拍車がかかった千歳ちゃんマジ天使。
せっかく暗闇にしたのに、自分自身が光っちゃって居場所バレバレとか
もう全力で成仏させてあげたくなっちゃいますよね。
物置に隠れている千歳ちゃんの耳元にそっと般若心経をつぶやいてあげたい。
千歳ちゃんのぼーじーそわかをぎゃーてーぎゃーてーしてあげたい。

ふいっち。

一昨年から、マー兄の誕生日に
「気になるけどわざわざ自分で買って読むほどのものでもないがやっぱりちょっと読んでみたいどうしよっかなって漫画の1巻だけ寄せ集めを恩着せがましくプレゼントキャンペーン」
を実施している訳ですが、
去年(先月)のプレゼント候補から惜しくも外れてしまった漫画が
度重なる配達予定日延期の末、今更amazonさんから届きました。

P1190802
ふらいんぐうぃっち (1)

『よつばと!』っぽい、という意見を正直疑いながらの購入だったものの
読み終えた後の感想はまさしく「よつばとっぽい」でございました。
キャラの目とか横顔とか引きの画の多さとか、
思いっきりリスペクトしてる感が伝わってくる漫画です。
似ている、というよりも「似せている」ってイメージ。

こういう雰囲気が大好物な僕としては
次巻以降も購入してみることを決意。
と思ったら12月の頭に1巻が発売されたばかりの作品だったでござるの巻。
続きはよ。

ただ、やはり無意識のうちにどうしても『よつばと!』と比較してしまっているのも事実。
ちょっとした絵荒れが気になってしまったり、
背景が描かれていないコマの多さにがっかりしてしまったり。
あずまきよひこが異常なだけなんですけどね。

『よつばと!』との大きな違いとしては、
平凡な日常風景の中に少しだけ非現実的な存在が
さらっと介入してくる点。
魔女である主人公含め。
1巻での僕のお気に入りは春の運び屋さんでした。
ああいう見た目が怖いキャラと、それに怯える女の子のやりとりって好き。
ちなみに、主人公みたいに動物に対して丁寧語を使う女の子も好き。
実際にいたら引きますけど。
二次元なら好き。

別冊少年マガジンのサイトにて1話を試し読みできますので、
もしよろしければ読んでみてはいかがでしょうか。
別冊少年マガジン|マガメガ|週刊少年マガジン|ふらいんぐうぃっち|作品紹介|講談社コミックプラス

マー兄に差し上げた漫画もいつか紹介してみます。
気が向いたら。



そして本日の新年の挨拶。
日本語おかしい。

うめワイン<うめ物語<ファンタ。

もこたんの『キミの記憶』は涙が出るね!

あの至近距離で生のもこ歌を聴かされたら出ちゃいますよね。
大好きなP3楽曲をあすみんが歌ってくれたという幸せ。
サントラはよ。

という訳で、先日はあすみん結婚の報に持ってかれちゃいましたが気持ちを改めまして。
『ペルソナ3 the Weird Masquerade ~青の覚醒~』阿澄佳奈主演ver.を楽しんで参りました。

プロの役者さん達が立つ舞台を観賞するのは初。
アニメ・ゲーム原作の舞台というのも、円盤でですら見たことはありませんでした。
というか興味がありませんでした。
本舞台も、あすみんが主演という情報がなければ絶対見向きもしなかったはず。

そんな理由で、公演前に立ち寄った物販で購入したグッズはこんな感じだったのですが、
P1170800

公演終了後はまぁこうなりますよね。
P1170801

全員素晴らしい役者さん達でした。
あんなん見せられたらファンになるわ。

正直、Twitterで公開されたキャラショットを初めて目にした時の印象は
「やっぱ三次元はきついわー」といったものでした。
しかし、いざ本番が始まって生の演技を見せられたら、びっくりする程違和感がなく。
美男美女揃いな上、再現度も想像以上。

写真では綺麗だけど実物はがっかり、ってのは
どの分野においてもままありますけれども
舞台役者に関しては動きまわって喋くりたおしてなんぼの魅力があるからこそ
それが真逆になってしまうんだろうなー、と勝手に納得してしまいました。

残念ながら、僕のお財布事情によりパーティメンバーのブロマイドのみの購入になっちゃいましたが、
ファルロスと理事長も凄かったです。
っていうか理事長の再現度が異常。
再現っていうか本人。あれは理事長本人。
ファルロスを演じた植田さんの石田ボイス再現度もすごかった。
出番が少なかったのがもったいないレベル。

このお二方に関しては中盤以降で大活躍するキャラなので、
気が早い話ではありますが次回作に期待してしまいますね。
円盤買おうね。
要望書こうね。
みんなね。


さて、本編の内容については後で触れるとして
まずは会場に寄せられていたアレの写真を適当に貼っつけていく。

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P1110762
P1110763
P1110764
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あすみん宛のものだけでも錚々たる顔ぶれ。
そういや、けーじ君は結局来ていたのだろうか。
再来週のフジカナを楽しみにしておこう。

また、この時点ではまだ他の役者さんのことをほとんど存じ上げておりませんでしたので
特に写真に収めるといったことはしなかったのですが
一際存在感を放っていたこれにはシャッターを下ろさざるを得なかった。
P1110767
事務所も違うし、置鮎龍太郎とどういう関係なんだろうかと不思議に思ってググってみた所
どうやら『トリコ』で共演していたようですね。
それ以外の接点もあったりするのかな。


そんなこんなで時間を潰しつつ
18:30にようやく開場。

僕の席は前から3番目。
演者と数メートルしか離れていないという大変素晴らしい席でございました。
惜しむらくはちょっと上手側寄りの座席だった、ってこと。
演者の立ち位置によっては、
奥の人が手前の人に隠れてしまっているということがしばしばありました。
ドセンターで観賞出来た人が羨ましい。

二ヶ月前、『たまゆらの日』に知り合った方と
この日Twitterにて連絡を取りつつお会いすることが出来まして
公演終了後に小一時間ほどお話をさせて頂いたのですが、
彼は、前から5番目のほぼ中央の席だったとおっしゃっていました。
多分、シアターGロッソの一番良い席ってそこだったんじゃないかと思います。
最前席はちょっときつそうでした。
目の前で演者さんの足を見たい、って人以外には少々勧めづらい近さ。
マスカレードシートとかいうVIP席は…うん、選ばないで良かったです。


という訳で、期待に胸を膨らませた状態でいよいよ開演。
以降、内容に触れていきますので円盤を楽しみにしている方はネタバレ注意。

あ、ちなみにニコ生にて千秋楽の舞台を観賞することが出来ます。
1500円かかっちまいますが。



あすみんの方は、僕もTSで観賞しました。
11日公演分と比較して、主に順平関連の台詞にバリエーションがあったことを知って驚き。
これも舞台ならではの楽しみなんでしょうね。
蒼井翔太さん主演の千秋楽も近々見てみる予定です。

さて、では11日と12日公演での違い等も含めつつ
適当に箇条書きにて本編の感想を。

続きを読む

「じゃあな、インキュベーター」

まどマギとルートダブルをかけたものにしようと頭をひねった結果、
「こういう台詞が『叛逆』にあるの?」といういらん誤解を招きそうな記事タイトルになってしまったので一応補足。
ない。

さて、P3theWMの感想をまとめようと先日からちまちま書き進めてはいるのですが
眞紅の蝶の編集に思いのほか時間を割かれてしまって
なかなか終わりが見えない状況でございます。
そんな大した文量ではないんですけれども。

という訳で、後日紹介しようと思っていた何やかんやを先に消化してしまうことで
お茶を濁していくスタイルをとっていくスタイル。

まずはこちら。
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漫画『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ [新編]叛逆の物語 (2) &( 3)』

先日、円盤の発売日も発表された『叛逆の物語』ですが
一足早くコミック版が完結。

基本的には劇場版になぞらえた展開となっていましたが、
一部表現に変更が加えられていたり、
劇場版では省略されていた一幕が描かれていたり、と
想像以上に読み応えがありました。
最終章にて、とあるキャラの髪型が変わっていたのも良かった。
なんで劇場版でもこうしなかったんだろうと小一時間問い詰めたいレベル。

冒頭で流れるとある曲のフレーズを
最後のコマに持ってきていたのも個人的にお気に入りです。


また、3巻全てをアニメイトで購入することで
ハノカゲ先生描きおろしのスクールカレンダーが頂ける、というのも
漫画版を揃えた理由のひとつでして。
そちらももちろん貰って参りました。

P1160798

まさかのガッツリA3サイズ。
てっきり卓上カレンダーと思い込んでおりました。
おかげで帰りにダイソーでポスターフレームを買うハメに。
いや嬉しいんですけれども。

ただ流石に数字が小さすぎるので
壁にかけちゃうとカレンダーとしての役割は果たせそうにありませんね。
まぁ可愛いから許す。


それと、まどマギと一緒にアニメイトで購入したのがこちら。
P1160796
漫画『ルートダブル Before Crime*After Days √ Before & √After (1)』

ガンガンオンラインで連載しているのをチラッと見たことがあり
画風が割と好みだったのでこの度購入してみた次第。

しかし、まだPS3版『Xtend Edition』に手を着けていない状態なので
このタイミングで読んでいいものかどうか悩んでいる所です。
いい感じに360版をプレイした時の記憶が薄れてきているのに。
これは早めにプレイしておくべきか。


と、珍しくコミカライズ物ばかりを購入してみた所存。
まどマギに関しては、ドラマCDのエピソードを扱った
『~The different story~』ってのもちょっと気になっているので、
そちらもいつか読んでみようと思っております。


締めはいつもの帯遊び。
P1170799
うん、だいたいあってる。



そして本日のカレーライスの女はこちら。

話題がいちいち古い。

西川貴教のANNとソニンっつったら
「それは何か!ぽっちゃりしてたら何でもかんでもソニンちゃん似か!」
っていうジングルも結構頭に残ってます。
面白かったなぁ。
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