【くわまそ】La Mort Heureuse【のブログ】

【くわまそ】La Mort Heureuse【のブログ】
ニコニコ動画にて
・【ペルソナ4縛りプレイ】里中千枝と二人で難易度EXPERTに挑む
・【車載実況】大分弁で九州横断道路を横断しちみるわ
・大分弁でDEAD ISLAND実況プレイしちみるわ
他、何やかんや気まぐれで適当にやってます。

2014年09月

あばばあばばあばば踊るチエチャン人間。

P4Dにチエチャンきたああああああああああああああああああああああああああああああああああああ

「ペルソナ4 ダンシングオールナイト」トレーラームービー#2

あかんめっちゃ可愛い。
もともと購入するつもりでしたが、これはさらに期待が高まりました。

けど、発売日がP5同様2015に延期。
もともと2014年秋発売予定でしたよね。
どちらにしろ遠征に継ぐ遠征で僕の懐具合がニブルヘイムなので、好都合っちゃ好都合。
お金やら何やらを溜めて首やら何やらを伸ばしながら全裸待機しておきます。


と、久々の更新の割にあっさりめで申し訳。
これはブログで紹介せねばと思い衝動的に更新した次第。
お久しぶりです。

『洲崎西 養豚場ミーティング』『つれゲーファンミーティング』
そして昨日観劇して参りました舞台『PERSONA3 -ペルソナ3-|群青の迷宮』の感想を書きたいなー
という思いと、けど書く時間ねーなーというジレンマを抱えながらのここ数日。

仕事とプライベート両面で自宅から離れることが多く、
どうしてもがっつりと長文を書く余力が残っとらん毎日を過ごしておるのです。
いや、時間は割とあるんだけどね。
しかし空いた時間はアニメやらラジオやらTS消化に費やすという。
その結果、諸々の感想をTwitterで簡単に済ませてしまうという。
それで満足してしまうという。
あぁ、なんという。


今後もこのくらいの更新間隔が続くとは思いますが、
何卒引き続き適当にご愛顧頂ければこれ幸い。
チエチャンもそろそろ編集しないと。

ご注文は楔ですか?

躊躇うふりして もうちょっと首絞めちゃえ


さて、ついでなんで『零 ~濡鴉ノ巫女~』の新情報に関しての所見もちょろっと。
P5を筆頭にいろいろと魅力的な作品が雁首を揃えている秋冬にかけてのゲーム市場でございますが
零はなんだかんだ現段階で一番心待ちにしている作品だったりします。
最近ようやっと『月蝕の仮面』をクリアできたから、ってのも大きいのかも知れませんが、
僕の中でホラー熱が急上昇中です。
未発売のものでは『サイコブレイク』とか『P.T.』とかも気になってる。
PS4持ってないけどね!

という訳で、今週のファミ通で明らかになった諸々についてつらつらと。
つっても立ち読みで済ませてしまったので曖昧な感じになっちゃいますがご了承。



まず、5人のキーパーソンの名前とキャストが判明しました。

プレイアブル
不来方夕莉 CV:種田梨沙
雛咲深羽 CV:内田真礼
放生蓮 CV:鈴木達央

サブ
鏡宮累 CV:坂本真綾
黒澤密花 CV:田中敦子


プレイアブルキャラ安定の男女比1:2。
あ、月蝕のまどっちはノーカンで。

今回の男性主人公にも、不遇なシステムと不幸な結末が用意されているのでしょうか。
長四郎ちゃんの霊石灯無双は個人的にいまいちだったので
やっぱり蛍みたいに「射影機を武器とした上での女性キャラとの差別化」に期待。
霊感がほぼゼロで、WiiUゲームパッドにしか霊が映らないとか面白そう。
流石にそれは難易度高いか。
それか時代の流れに乗ってスマホの除霊アプリで幽霊退治みたいな。
いや、それは許さん。

そういや時代設定はまだ明らかになってないのかな。
露骨なパンチラ要員である二人目の主人公の雛咲姓が気になる所ですが、
舞台が現代(2010年台)とするなら、深紅の娘や姪という可能性も考えられますね。
しかし、今まで一貫して80年台で通してきたシリーズで
いきなり現代に時間が跳ぶのもちょっと考えにくいです。

けど、もし今作の舞台が現代なら、科学の進歩と共に射影機もスマホアプリ業界に参入。
今やスマホを持っていれば誰もが除霊できる時代に、みたいな。
それだけはほんと勘弁してください。

苗字繋がりでいえば、黒澤ってのは『紅い蝶』と『刺青の聲』両作品で既出の姓ですね。
ただ、そこはかとなく前作との繋がりを匂わせながら、結局あんま本編と絡ませてこないのが零クオリティ。
某麻生博士の孫とかな。

ある意味「今作から入った新規ユーザーを置いてけぼりしない」且つ
「シリーズファンがにやりとできるような設定を残す」を徹底しているとも言えますが。
姓からの考察はあんましなくていい気もします。


また、零シリーズでは珍しく主人公の中の人が比較的若手。
心ぴょんぴょんとか言っても比較的許される年齢のお二人です。

なんでや!佐藤聡美もギリギリセーフやろ!

鈴木達央さんはあんま詳しくないです。
ついこないだまで、鈴木千尋と混同していたレベルです。
強いて言えばデュエルラブのアレか。
キャーヘブンヨー!

サブキャラの二人はド安定ですね。
楽しみです。



次に戦闘について。

やはりWiiUゲームパッドをカメラに見立てて実際に動かすらしいのですが、
「――あるいはスティックで視点を動かして霊を捉え…」のような記述も見受けられました。
オプションで切り替えるなりなんなりしたら、従来の操作方法でも楽しめるのかな、と。
「WiiUゲームパッド重くて持ち上げてらんねーよ」ってのを危惧していたので一安心です。

気になるのは、射影機を構えたときに
パッドにファインダーを覗いた画が映るのは分かるんですが
その時テレビには何が映るんだろうということ。
TPS視点が保持されたままならば、
従来のシリーズとは異なり、周囲の状況が分かりやすくなりますね。
ただ、零の醍醐味である幽霊のドアップを
大画面で楽しめないってのもちょっと残念な気もします。
ここらへんもオプションで自由に弄くれたらいいのですが。



それと、どうしても気になる点がひとつ。
ストーリーがチャプター毎に区切られており、
クリアしたチャプターは自由に何度もプレイできるとか何とか。

おそらく霊リストのコンプやらを達成しやすいようにという配慮なのでしょうが、
ホラーゲームにこういう優しさはいらんのではなかろうかと。

ホラーにおけるある程度の不便さ、操作性の悪さ、画面の分かりにくさってのは
何気にプレイヤーの恐怖心を掻き立てる重要な役割であると考えています。
バイオシリーズのラジコン操作然り、
SIRENの謎解きの理不尽さ然り、
サイレントヒルの視界の悪さ然り。

クリア後の要素としてであれば文句はないのですが、
お手軽系のアクションゲームよろしく、クリアする度にチャプター選択画面に戻されるのはちょっと気になります。
せめて一周目は達成率とかコンプ率とか気にせず、クリアまで一本道でプレイしたい所存。

あ、先述したように、ファミ通をパラ見しただけの知識ですので
システムの解釈を間違ってる可能性もあります。ご了承。
っていうか気になるなら是非書店へ。



最後に。

ニコ生で今作が発表された際は、
ゲームそのものに対する期待とともにある種の落胆も抱えていたのですが
先日、その落胆は虚に吸い込まれていきました。


いいいいいいいいいいいやっほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおううううううううううううううううううううう

もう、何も不満はない。

Expecto patronum.

『養豚場ミーティング』より帰ってきてからというもの、
まとまった時間が取れ次第レポートを書き殴ってブログのネタにしてしまおうと企んではいたのですが
横着して溜め込んでいた仕事を消化したり
度重なる遠征で見損なっていたあれやこれやのTSを消化したりしている間に
なんかブログで触れざるを得ないおっきいの来ちゃった。



P3が根暗、P4が番長、と来て
なんとなくP5の主人公はチンピラ・DQN系だったら面白そうだなー
とか思っていたのですが、そんなことはなかったぜ。

見た目の印象だけで言うと
正直、ペルソナに運命を左右された兄弟達の運命の歯車が今回り始める奴の主人公と被っちゃってる感が否めません。
ただ、作品のイメージカラーとかキービジュアルから受ける雰囲気的に
見た目通りの優男、って訳じゃなく何かサイコパスな本性持ってたりするのかなーとも邪推。

しかしこのレースゲームみたいなタイトルロゴは何なのだろう。
いや、P4のときも「R4かな?」って思いましたが。
まぁ好きになったら気にならなくなるだろ、うん。

また、PS4での発売も決定とのことで。めでたい。
発売も来年ってことですし、タイミング的に同梱版を用意してくれそうですね。
あっかいの。
期待しております。


他にも、『零 濡鴉ノ巫女』のキャスト発表やら
『(通称)ドラクエ無双』やらの気になるニュースもありましたが、今日は割愛。
引き続きちょい忙しい日々が続いております故、
ブログの更新感覚もがっつり涼しくなるぐらいまで今ぐらいのペースになると思われ。
ご来訪頂いている皆様には大変恐縮ではございますが、
生活スタイルが本調子に戻るまで今しばらくお待ち頂けたらと存じます。
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