【くわまそ】La Mort Heureuse【のブログ】

【くわまそ】La Mort Heureuse【のブログ】
ニコニコ動画にて
・【ペルソナ4縛りプレイ】里中千枝と二人で難易度EXPERTに挑む
・【車載実況】大分弁で九州横断道路を横断しちみるわ
・大分弁でDEAD ISLAND実況プレイしちみるわ
他、何やかんや気まぐれで適当にやってます。

声優

Stylish!! Wow!!

実家から帰ってきてみれば
くっそだせぇDJCDが届いてたあああああああああああああ
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洲崎西DJCD vol.2 ~QRでゆみりんとうっふっふ♥~

これはスタイリッシュでパンキッシュですわ。

特別版ラジオももちろん楽しみなのですが
例によって例の如く、一番の目的はイベントの先行抽選申込券。
完全に大人のアレに踊らされております。

番組リスナーの数と比較して箱が小さめなので
当選確率は結構低めなのでは、とのこと。
にゃんぱす祭りより倍率高い感じでしょうか。

しかし、このイベントはどう転んでも映像化してくれないと思うので
絶対参加しておきたい所存。
次世代の浅野真澄を予感させるえげつない下半身トークに期待です。半分嘘です。

渡りゆく、闇の先へ。

劇場で予約した瞬間からずっと待ち焦がれていたこちらの商品を
遂に手にすることが出来ました。
昨日のことですけれども。
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PERSONA3 the Weird Masquerade ~青の覚醒~

当日販売されていたパンフレットの縮小版と
主人公二人のブロマイド、
そしてアニメイト限定特典のスペシャルDVDも同梱。
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パンフの中身は、オリジナルの内容に
当日の写真がちょいちょい差し込まれていただけでなく、
キャストからのメッセージも追加されておりました。
らすちゃん画伯によるハム子も確認。

アニメイト限定DVDには、
キャストへのスペシャルインタビューと
テレッテ役の大河元気さんによるアドリブ集が収録されていました。

チャプターメニューが表示されて
『アドリブ集』の文字が見えた瞬間かなりテンションが上がったのですが
僕が一番見たかった
『映画館のくだりで最後に順平が薦める映画』のシーンが収録されていないのが残念でした。
DVD収録分の2回はそれぞれ
『自分のペルソナ(直後にキャスト全員が自分のペルソナのポーズを再現)』と
『ペルソナ3 THE MOVIE #1 Spring of Birth』で、
僕が観覧したときは
『キャラショット(直後にキャスト全員がキャラショットのポーズを再現)』でした。
他の日はどんな無茶ぶりだったのだろう。


さて、千秋楽の公演に関してはニコ生のTSで見てしまっていたので
正直本編そのものよりも映像特典であるバックステージ風景の方が楽しみだった訳ですが、
そちらももう期待を裏切らない見応えたっぷりの内容でした。

DISC1には、千秋楽終了後の座談会の様子。
公演初日に、召喚器を装備し忘れていたことを言及されて絶叫するあすみんと
その直後の「私ともなれば、これで(指をこめかみにあてて)召喚できるんですよ!」という苦しい言い訳、
そしてタノウェイさんによるこのネコマタ等々、
ネコマタ
ツッコミ所満載の裏話が聴けて大満足でございました。
皆さんほんとキャラが立ってらっしゃる。

DISC2には、練習風景やら本番中のバックステージやら。
もうほんと、本番用のメイクをしている時には気付きづらかったんですが、
男性陣がマジでイケメンしかいねぇ。
そして全員声が素敵で、しかも努力の人達ときたもんだ。
しまいにゃ面白い。
舞台役者って本当に凄い。尊敬する。

女性陣は女性陣で美人揃い、ってのは以前申し上げたと思いますが
バックステージの様子では皆さんもれなく
残念な美人っぷりを披露されておりました。
粟おこし
あすみんインタビュー中にいきなり踊り出す田野さんと
それに悪ノリするあすみんの図。
クッソ笑いました。
あすみんの周りには芸人しか集まらんのか。


月並な意見ですけれども、
当日見に行った人も、見に行けなかった人も、ペルソナ3ファンも、あすみんファンの人も
誰もが楽しめる円盤に仕上がっていると感じました。
そして心の底から続編希望。
アイギス、コロマル、天田くんはどうするんだって気もしますが、
続編希望。

「透けて見えんだよその腹黒ピンクがよぉ!」

一時期、阿澄佳奈さんがラジオ等で多用していた
「25歳です。四半世紀です」
という挨拶を、僕はいたく気に入っておりまして。
これは面白いと。
僕もいつか使いたいと。
25になったらこの言い回しを積極的に使っていこうと。
そんな想いを心の片隅に抱えながら、
25回目の誕生日が訪れるのを密かに楽しみにしていたのです。

はい、結局一度も使うことのないまま25歳を終えることになりましたしにたい。
そりゃそうだよね。
人と会いたがらなかったら、自己紹介する機会も必然的になくなるよね。
ほんと一年ってあっという間。
もう二度と25歳にはなれないんだなぁ。
きっついなぁ。

ってなことを考えつつ、先日絶望に彩られた誕生日を無事迎えた訳ですが、
今年も今年とてマー兄さんから
DVD程度のものなら割と買える魔法のカードをプレゼントとして頂きまして。
有り体に申しますとAmazonのギフト券を頂きまして。

そちらを利用して、ずっと気になっていたこちらを購入させて頂いた次第。
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人狼バトル ~missing girl in fairyland~ 豪華盤

見ての通り、11人の女性声優が
巷で話題の『人狼ゲーム』をするという企画のDVD。
出演は、
荒川美穂、大亀あすか、大久保瑠美、小松未可子、東山奈央、長妻樹里、西明日香、早見沙織、福原香織、村川梨衣、悠木碧。

もうね、
例によって例の如く気になっている声優がたくさん出てるからというだけで購入したのですが、
ここまでスリリングな仕上がりになっているとは思ってもみませんでした。

人狼に慣れている方にとっては物足りない場面もあったのかも知れませんが、
僕のような初心者にはもうハラハラドキドキの連続で。
っていうか想像以上に空気がピリピリしていて。
女性がニコニコしながら互いに疑い合う姿っていうのが、ぶっちゃけ怖すぎて。

うち数人に関しては、ラジオ等での人となりを少なからず知っている分、
一つひとつの発言を信じていいものかどうかが余計分からなくなってしまい
その結果、下手なミステリーよりも推理が難しいものになっておりました。

恥ずかしながら、1回戦目の人狼役の人に僕は完全に騙されました。
発言の節々に、「あ、この人は人間だな」って思わせられる要素が散りばめられていたので。
しかし2週目の視聴で、それらの発言が全て演技だったことを知ったとき
「こえええええええええ役者ってこええええええええええええ」
と心の底から戦慄。
と共に、その声優さんのことがすごく好きになりました。
超かっけぇ。


次回は男性声優版が発売予定とのことなので
もしかしたらそっちも購入するかも知れません。
女性声優版と異なり、人数が9人に減少しているのが少々残念ではありますが。

また、次回は是非『狂人』の役職も追加してほしい。
っていうか『狂人』をりえしょんにやってほしい。
狛枝凪斗的なひっかき回し方をしてほしい。
んであまりにも怪しすぎるってんでもう速攻で処刑されてほしい。
で脱落者ルームでうるさくしていてほしい。
要するにまた出てほしい。
楽しみにしております。


声優人狼のイベントとかやってくんないかなぁ。

シャフトに勝てる女性声優で打線組んでみた。

ってことで『小倉de登風12』感想の続き。
件の、笑いより共感の声の方が大きかったとされるちょっと切ないコントの概要についてつらつらと。

まず、野球のユニフォームに身を包んだ前田さんが登場。
そして、
「開幕戦の相手は『シャフトーズ』」
「金と技術にモノを言わせる新房監督には負けられない」
と意気込み、彼らに勝てるスタメンを発表する、
といったものでした。
要するにこの記事のタイトルです。

ちなみにシャフトーズの1番は斎藤千和、
4番は劇団イヌカレーとのこと。
なんでや!イヌカレー声優ちゃうやろ!


という訳で振り返っていきます。



続きを読む

小倉de登風12。

に、行って参りました。
往復7時間も運転したよ!
行きは3時間かかったよ!
帰りは3時間+迷子1時間だったよ!
やっぱ見ないとダメだなぁ。
案内標識。

さて、Twitterで呟いた感想の繰り返しになりますが、
客席から起こる「笑い」と「共感」の割合が3:7くらいという
お笑い芸人としては複雑な気持ちになるであろう、
稀有なタイプのお笑いライブに仕上がっておりまして。

感覚的には、友達とオタクトークで盛り上がっている状況の中に
新谷良子も混ざってる、っていうシュールな空間に迷い込んだような。
もうめっちゃ楽しめました。
ひだまつり以降2回目の生シンタスも近距離で見られて満足。


33歳の絶対領域、マジ安全地帯。

今回はシンタス目当てでの参加でしたが、
ゲスト関係なしに毎回観に行きたいと感じさせられた素晴らしいライブでした。
13はよ。



んで、またここで細かい感想を書き始めちゃうと
今日中に書き終わらないパターンなんですよね。
書き上げたとしても、もう寝る時間ってパターンなんですよね。
で、米を炊くのが億劫になって
次の日食べるご飯がないってパターンなんですよね。
おかずだけが、テーブルの上で所在なく立ち尽くしてしまうパターンなんですよね。
切ないんですよね。

ってことで、この『登風』なるオタクライブにおいて
笑い声より「あー」という共感の声の方が大多数であると専らの評判である
とあるコントについてのみ触れていきます。
確かに「あー」でしたので。

うん。明日にでも。
お腹空いた。
【ニコニコミュニティ】くなまその生放送
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