【くわまそ】La Mort Heureuse【のブログ】

【くわまそ】La Mort Heureuse【のブログ】
ニコニコ動画にて
・【ペルソナ4縛りプレイ】里中千枝と二人で難易度EXPERTに挑む
・【車載実況】大分弁で九州横断道路を横断しちみるわ
・大分弁でDEAD ISLAND実況プレイしちみるわ
他、何やかんや気まぐれで適当にやってます。

動画紹介

元気が出る変態ラジオ。

やたらと高い画力に驚かされる
『洲崎西』及び『モモノキ』紙芝居の人の新作きてたあああああああああああああああああああああ


画力高いとは言いましたが、まさか動くとは思わなんだ。
しかも第8回て。
西さんの「あやっぺ」呼びが懐かしいです。

二人の話し方にどこか余所余所しさが感じられるので、なんだか3年ぐらい前のトークのように感じますが
この時からまだ1年経っていないという事実に驚愕でございます。
この二人の親密度の急上昇っぷりはもう飛ぶ豚を落とす勢いですね。

ちなみに、先々週の兵庫帰省エピソード回は
僕が今まで聴いたラジオのフリートークの中でも、
かなり上位に食い込んでくる面白さを誇っていました。
もう『喫茶黒うさぎ』みたいに全部フリートークでいいんじゃないかな。
この回も是非紙芝居にしたためて頂きたい所存。

この二人は、なんと言いますか、
脊髄反射的なその場のノリのトークも面白いんですけれども
ちょっとしたエピソードを面白おかしく昇華して話す能力に長けすぎだと思います。
俺が同じ経験をして、それを人に話したとしてもこうはいかないはず。
頭の出来が違うんやろなぁ。

「泣いていいのは、会見中か、温泉の中だって…」

早苗さんが言ってた。


案の定、ネットユーザーの格好の餌食となってしまった野々村議員。
会見の映像を初めて見たとき、僕は笑うより先に戦慄してしまいました。



公の場に立っていい人とはとても思えない。

もはや何らかの精神疾患があるとしか思えないので
頭ごなしに彼を「おかしな人だ」と否定してしまうのは些か心苦しくはありますが、
少なくとも「議員に相応しくない」と感じているのは僕だけではないはず。
『47歳児』という蔑称は言い得て妙で、
ただ歳を重ねただけの子どもにしか見えません。

そしてこの騒動は日本国内のみならず、海外のメディアへと波及。
『フルスロットル謝罪』と揶揄されるにまで至りました。

日本のネットユーザーの大半は
この一連の騒ぎをある種の祭りとして全力で楽しんでいるように思えます。
しかし、僕にはどうも笑うことが出来ません。

世界の目に、彼は『兵庫県儀会員の野々村竜太郎』として映りません。
『日本の政治家』として映るのです。
これは本当に恥ずかしい。

彼を笑うということは、日本の現状を笑うということ。
笑ってる場合じゃないだろう。
日本国民はもっと危機感を持つべきだと僕は声を大にしt

野々村議員が全く気付かないうちにCLANNADの汐になる


くっそ笑った。


や、ニコニコのランキングにBGM挿入系のネタが多数あったので
「定番の『願いが叶う場所』が投稿されてなかったら、作ってみようかなぁ」と思い
「野々村 CLANNAD」で検索かけた結果がコレだよ。

タイトルを一瞥して、「やっぱ既に作られてるよねー」と独り言ちながら再生。
予想に反しクラナド本編が映し出されて困惑するも、
数秒後にこの動画がどういうオチを迎えてしまうのか理解した瞬間、
盛大に吹き出してしまいました。

そして予想通りの展開と、
コメントの「子安wwwwww」で更に爆笑。
確かに子安だわこれ。

トドメは声がフェードアウトしつつの「世の中を変えたい」で
涙が出てくるわ息できないわでもう。
はー。笑った。
本来の目的であった、ただのBGM挿入MADを投稿する気はすっかり失せてしまいました。
これには勝てんわ。


あ、今更ではありますが、
クラナドの感動を激しく台無しにする動画ですので閲覧注意。
僕自身、原作で泣き、アニメでも号泣した場面の一つですので
ちょっと見て後悔してる気持ちもありつつ。

だけど一番涙腺にきたのは、
帰りの電車の中で渚の思い出話を汐にする場面です。
あのシーンにおける朋也とプレイヤーの心情のシンクロっぷりは異常。
ネタにすんなよ!絶対すんなよ!

なんでこんな綺麗なの?

心が綺麗だからだよ。


【松岡修造】ご注文はしじみですか? 第1羽

ひっどい。
いい意味で。
ただのゴリ押し系かと思っていたのに
松岡修造の素材が今やこれほど潤沢になっていたとは予想外。

いや、っていうか存命のタレントさんなんで
出演番組さえチェックしていれば素材はいくらでも調達できるんだとは思いますけど
この力の入れようは何なのか。
ラテアート2段オチは卑怯。

それとタグに『一方的フレンズ』ってあって吹き出しましたけど
ただ同クールに放送されているというだけなのにとんだ風評被害である。

勇者王及び地上最強のヨメの汎用性。

完成が待ち遠しくなる動画を発見。

鷲崎健のアニソン百花繚乱に元動画をつけてみた

オリジナルはこちら。

アニソン百花繚乱 / 鷲崎健

06:08以降の作業を想像しただけで気が遠くなります。
頑張れ超頑張れ。

まな板にし…

まな板にしようぜまな板に。



こういうのに本当弱いです。
一発目に叫ぶ「まな板にし…!」が面白すぎる上に、
その後畳み掛けるまな板推しに耐えられません。
「敬礼!出た!敬礼出た!得意技!敬礼出た!敬礼!これ!敬礼出たよ~~!」
のコピペに似た中毒性があります。
大好き。

んで、本家の時点で既に完成された面白さなのに
さらにこういうことされちゃうとほんともうループが止まらんわ。アホか。


春香「まな板にしようぜ!まな板に!」

なんか笑顔になれます、この松岡の声。
そして後ろの方で聞こえる「いいね」「まな板に使える」っていうリーダー達の同意の声も
この動画で聞くと無慈悲な野次に聞こえて面白い。
かなりまな板だよこれ!
【ニコニコミュニティ】くなまその生放送
記事検索


47都道府犬

新・ロロナのアトリエ はじまりの物語公式サイトはこちらへ!
ファタモルガーナの館
エスカ&ロジーのアトリエ公式サイトはこちらへ!
  • ライブドアブログ