【くわまそ】La Mort Heureuse【のブログ】

【くわまそ】La Mort Heureuse【のブログ】
ニコニコ動画にて
・【ペルソナ4縛りプレイ】里中千枝と二人で難易度EXPERTに挑む
・【車載実況】大分弁で九州横断道路を横断しちみるわ
・大分弁でDEAD ISLAND実況プレイしちみるわ
他、何やかんや気まぐれで適当にやってます。

舞台

迷宮ラビリンス。

届いちゃったあああああああああああああああああ
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ペルソナQ シャドウ オブ ザ ラビリンス

ゲーマーズ特典のデスクマットの大きさはこんな感じ。
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なかなかの大きさです。
デスクマットとして使用するのはちょっと勿体無いので
普通に壁に飾ろうと思います。


さて、2週間もブログの更新をサボりながら
もりもりとチエチャンの編集に注力していたのですが、進捗状況は現在70%って所です。
PQ届くまでに上げる予定だったのに。ぐぬぬ。
1日2時間程度しか編集に時間を割けない状況なので非常に遅々としております。
もう暫しお待ち下さいな。
PQのプレイもそれまで我慢。



そしてもうひとつ嬉しいニュースが。




続編いいやっほおおおおううううううううううううううううううううううううううううううう

想像以上に早い段階での続編発表。
いろんな層から大好評だったようで何よりです。
本当、生で観劇できて良かったと思えた舞台でした。
次回も絶対観に行きます。

ただ…


理事長のキャストが変わってる…。
本多章一さんの理事長っぷり、非の打ち所のないレベルで完璧だったのに。
王子様モードの演技も見てみたかったのに。
これは結構残念。

そしてアイギス役に抜擢されたZAQさん。
『直球表題ロボットアニメ』やら『ささみさん』やらの楽曲をちょっと知ってるぐらいですが、
舞台経験があるんやろうか。
謎配役です。

しかし、今回も期待以上のものが見れると不思議と期待してしまいます。
ストーリー的に、あすみんの女主人公も感情的な場面が多くなってくるはず。
もういろいろと楽しみな要素が多すぎて。
今回は千秋楽を狙ってみようかなぁ。
けど、映像化されることを考えたら別日がいいよなぁ。
うーん。
とりあえずチエチャン仕上げます。

渡りゆく、闇の先へ。

劇場で予約した瞬間からずっと待ち焦がれていたこちらの商品を
遂に手にすることが出来ました。
昨日のことですけれども。
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PERSONA3 the Weird Masquerade ~青の覚醒~

当日販売されていたパンフレットの縮小版と
主人公二人のブロマイド、
そしてアニメイト限定特典のスペシャルDVDも同梱。
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パンフの中身は、オリジナルの内容に
当日の写真がちょいちょい差し込まれていただけでなく、
キャストからのメッセージも追加されておりました。
らすちゃん画伯によるハム子も確認。

アニメイト限定DVDには、
キャストへのスペシャルインタビューと
テレッテ役の大河元気さんによるアドリブ集が収録されていました。

チャプターメニューが表示されて
『アドリブ集』の文字が見えた瞬間かなりテンションが上がったのですが
僕が一番見たかった
『映画館のくだりで最後に順平が薦める映画』のシーンが収録されていないのが残念でした。
DVD収録分の2回はそれぞれ
『自分のペルソナ(直後にキャスト全員が自分のペルソナのポーズを再現)』と
『ペルソナ3 THE MOVIE #1 Spring of Birth』で、
僕が観覧したときは
『キャラショット(直後にキャスト全員がキャラショットのポーズを再現)』でした。
他の日はどんな無茶ぶりだったのだろう。


さて、千秋楽の公演に関してはニコ生のTSで見てしまっていたので
正直本編そのものよりも映像特典であるバックステージ風景の方が楽しみだった訳ですが、
そちらももう期待を裏切らない見応えたっぷりの内容でした。

DISC1には、千秋楽終了後の座談会の様子。
公演初日に、召喚器を装備し忘れていたことを言及されて絶叫するあすみんと
その直後の「私ともなれば、これで(指をこめかみにあてて)召喚できるんですよ!」という苦しい言い訳、
そしてタノウェイさんによるこのネコマタ等々、
ネコマタ
ツッコミ所満載の裏話が聴けて大満足でございました。
皆さんほんとキャラが立ってらっしゃる。

DISC2には、練習風景やら本番中のバックステージやら。
もうほんと、本番用のメイクをしている時には気付きづらかったんですが、
男性陣がマジでイケメンしかいねぇ。
そして全員声が素敵で、しかも努力の人達ときたもんだ。
しまいにゃ面白い。
舞台役者って本当に凄い。尊敬する。

女性陣は女性陣で美人揃い、ってのは以前申し上げたと思いますが
バックステージの様子では皆さんもれなく
残念な美人っぷりを披露されておりました。
粟おこし
あすみんインタビュー中にいきなり踊り出す田野さんと
それに悪ノリするあすみんの図。
クッソ笑いました。
あすみんの周りには芸人しか集まらんのか。


月並な意見ですけれども、
当日見に行った人も、見に行けなかった人も、ペルソナ3ファンも、あすみんファンの人も
誰もが楽しめる円盤に仕上がっていると感じました。
そして心の底から続編希望。
アイギス、コロマル、天田くんはどうするんだって気もしますが、
続編希望。

諭吉と樋口と桐花葉。

もう一週間以上経ってんのに
いつまでこのネタを引っ張る気だって感じではございますが、
これで最後ですので!多分最後ですので!おそらく!

という訳で先週末の戦利品をご紹介。

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まずは、舞台『今度は愛妻家』のパンフ。

物語も知らず、名塚さん以外の出演者さんも全く知らない状態だったので
「面白かったら買おうかなー」ぐらいに思っていたのですが、
しっかりとした装丁と意味深なデザインに惹かれて
入場後即購入してしまいました。
1800円。
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がっつりと開けない仕様にも関わらず
見開きの写真が多いのが難点でした。

内容はインタビューよりも写真が多め。
作中の一幕にも、オフショットにも見える自然体な写真が多くを占める中、
最後の1枚の破壊力たるや。
もしかしたら、さくらが写ルンですで撮ったものかも知れませんね。


続いて『にゃんぱす祭り』物販。
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キンブレを光らせた所を撮りたかったので
ついでにあざといエフェクトをかけてみたらあざとい感じになった。
そんなキラキラじゃなくていいんよ?

ちなみに下に見切れているのが、
最後に銀打ちから射出された銀テープです。
なんとなく持って帰ったけど、どう飾ろう。



・キングブレード

10色切り替え可能。
大活躍でした。

惜しむらくは、キャラのイメージカラーを把握しきれていなかったこと。
一応周りのお客さんたちを確認しつつ色を変更していたのですが、
れんげ⇒紫
ほたるん⇒青
越谷姉妹⇒橙
といった感じに。
越谷姉妹が被ってんのは流石にちょっとなぁ。

とか思いながら、帰宅して台紙を確認してみたら
一応公式で色指定されていたっぽいですね。
あ、上の写真のキンブレの真後ろにあるやつですね。
はい、全然違いましたね。
次回は気を付けます。
覚えてたら気を付けます。

けど、れんちょんはやっぱ紫なイメージなんだけどなぁ。うーん。


・湯のみ

思ってたより小さめでしたが、実用的なグッズ。
オタク色も比較的薄い。
愛用したいと思います。

これからの時期季節外れなのでは、とかいう意見は勘弁な。


・パンフ

見所はメインキャスト4人へのインタビューと、あっと先生描き下ろしイラスト。
残りの大半はキャラ紹介やらイメージボードやら。
良くも悪くもパンフ、って感じでした。

改めて思ったのは、あやねるの宣材写真マジ美少女。
そして、なかなか撮り直さないあすみんマジ老けない。
撮影時期的に、今現在の俺よりもう年下なのではなかろうかしにたい。

あ、余談ですが、
先日ひょんなことでニコニコ大百科の『佐倉綾音』の項目を開いたときに
あやねるの写真が記事中で使用されていたので
写真も載せられるようになったのねー、とか思いつつ目を凝らしてみたら
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絵だった。


・マフラータオル

結局買っちゃいました。

某ひだまつりで購入したマフラータオルのようなマイクロファイバー生地ではなく
ごく一般的な綿100%のものだったので
バスタオル代わりにでも使っていこうかと。
タオルって飾りにくいですし、埃かぶったら悲惨なのでガシガシ使っていきます。


・のんのんだより!なのん さん

来月末に発売されるラジオCDをいち早くゲット。
そして先日、公録回を聴いてみました。

細かい感想は割愛しますが、
相変わらずの安定した不安定っぷりでとても面白かったです。
フリーダムな面子に囲まれている状況におけるあすみんの安心感な。

ただ、これは『にゃぱす祭り』より前に聴いておくべきだった、と後悔。
4時間程時間が空いてたのに、くわまそワンカラ行っちゃった。
まぁ聴ける環境もなかったしね。仕方ないね。


・こまぐるみラバーストラップ

マー兄へのおみやげとして、ラバストも購入。
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マー兄のツイートから拝借。

ちなみに上にあるのが例の銀テープ。
数本カバンに詰め込んで帰ったので、二期決定の喜びのお裾分け。
この写真を見て気付きましたが、折れちゃってるのを渡しちゃいましたね。
今度折れてないの差し上げます。
覚えてたら。
まだ折れてなかったら。



戦利品は以上。
レシートもにゃんぱす仕様だったので、大切に保管しておきます。
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愛妻家のパンフと合わせて、占めて15500円也。
フードタオルとリコーダーはスルーしました。
やっぱ使い道にも収納場所にも困る代物でしたので。

驚いたのは、一番早くに売り切れたのがリコーダーだったこと。
あんま数を用意してなかったのでしょうか。
ちなみに、ちょっとだけ危惧していた
会場周辺で吹いちゃうようなひだまりな自由人は見当たりませんでした。
よかった。



さて、あとは当日撮影した写真を適当に並べて終わりにします。
ケータイで撮影したものなので画質に関してはこらえてつかあさい。


と、思ったらケータイからPCに写真移せねぇ。
実家にカードリーダーを忘れたっぽいです。
最近本当に要領が悪くてやになっちゃう。

今度実家に戻ったときにでも、
この記事に追記という形で紹介したいと思います。
いや、つってもほんとに大したものは撮ってないんですけど。

あ、けどりえしょん宛にフラワースタンドは本当に凄かった。
気になる人はググってください。
次の機会があったら俺も参加したい所存。

当たり前という奇跡。

「さて、久しぶりにとりかえしのつかないことでもするかな」
っていうネタが『伝染るんです。』であったじゃないですか。
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もう完全に4コマ目のリアクションでしたよね。
バスが帰りの飛行機に間に合わないことを確信したとき。


という訳で、2泊3日のはずが急遽3泊4日になってしまった
東京への遠征から昨日帰って参りました。
飛行機に乗れなかった原因は、ひとえに僕の勘違いの連鎖にあります。

何故か東京駅から成田までの移動時間を30分程度と思っていました。
バス停に行けば、10分も待たずに乗れると思っていました。
そして、ドが付くほどの心配性である自分が、
飛行機に乗り遅れるなどというミスを犯すなんてありえないと思っていました。
全部間違っていました。


飛行機の出発時刻は16:25。
これはバッチリ頭に入ってたじゃん?

京成バス乗り場に到着したのが15:00ちょい過ぎ。
超余裕って思うじゃん?

15程待つじゃん?
バス来るじゃん?
成田行きじゃなかったじゃん?

改めて確認すると、成田行きが到着するのが15:25って書いてるじゃん?
まぁギリギリかなって思うじゃん?

さらにもっとよく見てみるじゃん?

成田までの所要時間約60分って書かれてあるじゃん?

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僅かな可能性にかけて、その場にいた京成バススタッフに間に合うか確認してみましたが、当然
「無wwww理wwwwwでwwwwすwwwよwwwww」
と一笑に付されてしまう始末。
「ですよねwwwwwやらかしましたわwwwwwwいやあwwwwwww」
って笑って返す他ないですよね。
そして、その一連の会話を聴いていた他のバス待ちの方々の視線は、
この直後に発生した僕の財布へのダメージ以上に痛かったですよね。
割と本気で死にたくなりました。はい。


幸い、次の日の仕事の予定が
事務所に残ってるXPのPCを7に移行しつつ、それに伴うなんやかんや
という、僕がいなくてもどうとでもなる内容だったので、
今回の粗相及び翌日欠席の連絡を会社に入れると「何しよんのかwwww」と笑って許可してくれまして。

宿の方も、1時間前に駅の改札で感動的な別れ方をしたたつらふに
「あ、もう一泊頼むわ」と連絡を入れると「何しよんのかwwww」と笑って許可してくれました。
大分人は懐が広い。
成田空港くらい広い。


みたいな感じでブログのネタにしちゃうと、心と財布への傷も幾分か癒やされますね。
追加で支払うハメになった飛行機代もゲーム一本我慢すればいい程度の料金でしたし。
良い時代に産まれたものです。
余談終了。


という訳で、
のんのんびより トーク&ライブSPイベント『にゃんぱす祭りなのん♪』

舞台『今度は愛妻家』
を堪能して参りました。

『にゃんぱす祭り』は、僕の想像していた通りの最高に素晴らしいイベントでしたが、
『今度は愛妻家』は、僕の想像を裏切る最高に素晴らしい舞台でございました。

2つのステージに共通して言えるのは、
まさか泣かされるとは思わなかった、の一言。

『にゃんぱす祭り』では、
「I'll be backなのん!」で会場大歓声
⇒こっこちゃんに支えられながら号泣するりえしょん&半ベソで地面にへたりこむあやねる
⇒顔ぐしゃぐしゃで嬉しさを語るりえしょん
のコンボで貰い泣き。

『今度は愛妻家』は…ネタバレになるので詳細は控えますが、
中盤以降の展開にひたすら心が揺さぶられておりました。
これは是非いろんな人に見て欲しい。
特に主人公と同世代のご夫婦の方々。

残念ながら、僕みたいな若い独り身の男がこの作品を見て受け取った感動というのは、
『今度は愛妻家』という物語の本質ではないように思えます。
ですので、これから年を重ねて、万一結婚するなんてことになっちゃった時にもう一度見てみたい。
本当の意味で主人公に感情移入することができるのは、多分その時。
そういう意味では、今のうちにこの作品に触れることが出来たのは大きかったと言えるのかも知れません。
「これから出会うであろう、たくさんの『当たり前』を大切にしよう」と強く感じさせられる名作でございました。
それこそ、「とりかえしのつかないこと」にならないように。

それと、もともと今作を見る大きなキッカケのひとつであった名塚さんの出演に関しまして。

登場早々、いきなり服を脱ぎ始めてランジェリー姿になったり、
風呂場からバスタオル一丁で出てきたり、
メガネにポニーテール、全裸(という設定)に大きめのYシャツを羽織っているだけという姿で、
股に挟み込んだモップの柄を前後しながら床を掃除するという痴女役としても登場したり、
といった想像の斜め上を行くぶっ飛んだ活躍っぷりでした。


ここまでの僕の感想を見ると「どんなストーリーなんだよ」って感じですよね。
それは是非ご覧になってください。
「カラッと笑えてホロッと泣ける、ちょっとシリアスなお話」というキャッチコピーに偽りはありませんでした。

上演スケジュールと僕のスケジュールと僕のお財布事情の都合が合わず
2回目を見ることが叶わないまま東京を離れることになったのが本当に残念です。
もう一方のキャストverも見てみたかった。
DVDはよ。


さて、『今度は愛妻家』の感想にスペースを割いてしまいましたが、
『にゃんぱす祭り』の感想やら当日の写真やら戦利品やらはまた明日にでも。
眠くなってきた。
まだ疲れが取れていないのん。
やっぱ自宅の布団が一番なんなー。

もこたんの『キミの記憶』は涙が出るね!

あの至近距離で生のもこ歌を聴かされたら出ちゃいますよね。
大好きなP3楽曲をあすみんが歌ってくれたという幸せ。
サントラはよ。

という訳で、先日はあすみん結婚の報に持ってかれちゃいましたが気持ちを改めまして。
『ペルソナ3 the Weird Masquerade ~青の覚醒~』阿澄佳奈主演ver.を楽しんで参りました。

プロの役者さん達が立つ舞台を観賞するのは初。
アニメ・ゲーム原作の舞台というのも、円盤でですら見たことはありませんでした。
というか興味がありませんでした。
本舞台も、あすみんが主演という情報がなければ絶対見向きもしなかったはず。

そんな理由で、公演前に立ち寄った物販で購入したグッズはこんな感じだったのですが、
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公演終了後はまぁこうなりますよね。
P1170801

全員素晴らしい役者さん達でした。
あんなん見せられたらファンになるわ。

正直、Twitterで公開されたキャラショットを初めて目にした時の印象は
「やっぱ三次元はきついわー」といったものでした。
しかし、いざ本番が始まって生の演技を見せられたら、びっくりする程違和感がなく。
美男美女揃いな上、再現度も想像以上。

写真では綺麗だけど実物はがっかり、ってのは
どの分野においてもままありますけれども
舞台役者に関しては動きまわって喋くりたおしてなんぼの魅力があるからこそ
それが真逆になってしまうんだろうなー、と勝手に納得してしまいました。

残念ながら、僕のお財布事情によりパーティメンバーのブロマイドのみの購入になっちゃいましたが、
ファルロスと理事長も凄かったです。
っていうか理事長の再現度が異常。
再現っていうか本人。あれは理事長本人。
ファルロスを演じた植田さんの石田ボイス再現度もすごかった。
出番が少なかったのがもったいないレベル。

このお二方に関しては中盤以降で大活躍するキャラなので、
気が早い話ではありますが次回作に期待してしまいますね。
円盤買おうね。
要望書こうね。
みんなね。


さて、本編の内容については後で触れるとして
まずは会場に寄せられていたアレの写真を適当に貼っつけていく。

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P1110763
P1110764
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あすみん宛のものだけでも錚々たる顔ぶれ。
そういや、けーじ君は結局来ていたのだろうか。
再来週のフジカナを楽しみにしておこう。

また、この時点ではまだ他の役者さんのことをほとんど存じ上げておりませんでしたので
特に写真に収めるといったことはしなかったのですが
一際存在感を放っていたこれにはシャッターを下ろさざるを得なかった。
P1110767
事務所も違うし、置鮎龍太郎とどういう関係なんだろうかと不思議に思ってググってみた所
どうやら『トリコ』で共演していたようですね。
それ以外の接点もあったりするのかな。


そんなこんなで時間を潰しつつ
18:30にようやく開場。

僕の席は前から3番目。
演者と数メートルしか離れていないという大変素晴らしい席でございました。
惜しむらくはちょっと上手側寄りの座席だった、ってこと。
演者の立ち位置によっては、
奥の人が手前の人に隠れてしまっているということがしばしばありました。
ドセンターで観賞出来た人が羨ましい。

二ヶ月前、『たまゆらの日』に知り合った方と
この日Twitterにて連絡を取りつつお会いすることが出来まして
公演終了後に小一時間ほどお話をさせて頂いたのですが、
彼は、前から5番目のほぼ中央の席だったとおっしゃっていました。
多分、シアターGロッソの一番良い席ってそこだったんじゃないかと思います。
最前席はちょっときつそうでした。
目の前で演者さんの足を見たい、って人以外には少々勧めづらい近さ。
マスカレードシートとかいうVIP席は…うん、選ばないで良かったです。


という訳で、期待に胸を膨らませた状態でいよいよ開演。
以降、内容に触れていきますので円盤を楽しみにしている方はネタバレ注意。

あ、ちなみにニコ生にて千秋楽の舞台を観賞することが出来ます。
1500円かかっちまいますが。



あすみんの方は、僕もTSで観賞しました。
11日公演分と比較して、主に順平関連の台詞にバリエーションがあったことを知って驚き。
これも舞台ならではの楽しみなんでしょうね。
蒼井翔太さん主演の千秋楽も近々見てみる予定です。

さて、では11日と12日公演での違い等も含めつつ
適当に箇条書きにて本編の感想を。

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